2009年3月アーカイブ
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2009年3月31日 23:06
難しい相場、じいちゃん頑張れ!
カテゴリー: マーケット
元じいちゃんのブログを読んだら、だいぶ苦しんでいるようだなぁ(笑)。
まぁ、チャートを見ると確かに難しい相場だけどね。
いまも思ったより、円安が進行しているでしょ。
じいちゃんにしてみたら、「発表された米経済指標は悪かったのに~。なんでじゃぁ~」って感じなんじゃないの(笑)。
そういえば、このあとのロンドンフィキシング(日本時間の24時)が要注意との見方があるみたい・・・。
その前後は荒れそうだから、デイトレやる人は稼ぎ時かも?
でも、ポジションを持ち越す人はどうかな。中長期のポジションを仕込んだりするタイミングではないからね。
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2009年3月31日 10:11
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨日も陰線引け。これで陰線の連続は2日となる。ただし、ザラ場ベースではやや大きな下げを見せたものの、目立つ下ヒゲを残す格好でドルの下値余地はさほど大きくはないのかも知れない。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのレジスタンスは下げトレンド③の100%戻しの99.68円、つまりは年初来高値で変化なし。それに対するドルのサポートは、昨日記録した直近安値の95.95円か。方向性に乏しく、やや膠着している感がフィボナッチの観点からも見てとれる。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7150.0%押し 93.39
38.2%押し 94.87
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61③09/03/05 99.68 ⇒ 09/03/19 93.52 6.16円
23.6%戻し 94.97100%戻し 99.68
38.2%戻し 95.87
50.0%戻し 96.60
61.8%戻し 97.33
76.4%戻し 98.23 -
2009年3月31日 06:51
31日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
31日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
08:01 英3月GFK消費者信頼感
08:30 日2月完全失業率
08:30 日2月有効求人倍率
08:30 日2月全世帯家計調査
09:30 豪2月民間部門信用
10:30 日2月毎月勤労統計
11:00 河村官房長官、定例記者会見
11:00 NZ・3月NBNZ企業信頼感
11:00 シンガポール2月マネーサプライM2
14:00 日2月住宅着工統計
14:00 日2月建設工事受注額
14:00 日3月企業景況判断
15:00 独2月ILO失業率
15:00 スイス2月UBS消費指数
15:45 仏2月住宅着工件数
15:45 仏2月住宅着工許可
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:55 独3月雇用統計
17:00 オルドネス・スペイン中銀総裁、講演
17:00 伊1月小売売上高
17:30 英1月サービス業指数
18:00 香港2月マネーサプライM3
18:00 ユーロ圏3月消費者物価指数速報
18:00 伊3月消費者物価指数速報
19:00 南ア1-3月期BER消費者信頼感
19:00 3月外国為替平衡操作の実施状況
19:30 3月当座預金増減要因と金融調節実績
20:45 米ICSC・UBS週間小売売上高
21:00 南ア2月貿易収支
21:30 加1月GDP統計
21:30 加2月鉱工業製品価格
21:30 加2月原料価格指数
21:55 米レッドブック週間小売売上高
22:00 タッカーBOE委員、講演
22:00 スターン・ミネアポリス連銀総裁、講演
22:00 米1月S&Pケースシラー住宅価格指数
22:45 米3月シカゴ購買部協会景気指数
23:00 米3月コンファレンス・ボード消費者信頼感指数
23:00 米3月ミルウォーキー購買部協会景気指数
25:31 香港3月購買部協会景気指数
26:00 プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁、講演
時間未定 ルーマニア中銀、政策金利発表
時間未定 モルガン・スタンレー、決算発表
時間未定 欧州議会経済委員会合(最終日) -
2009年3月30日 19:46
若林栄四さんも痩せたような・・・?
カテゴリー: 雑記
大学から帰ってきて、週末の日経新聞を遅まきながらまとめて読んだ。
すると、土曜日付けの日経新聞4面に金融サミット絡みのインタビューで榊原元財務官が取り上げられていた。
インタビューの内容はともかく、その写真を見た第一印象。確かに痩せた・・・・・わ。
先日、おふくろが「榊原元財務長官」と題して、激ヤセしているとか書いていたけど、ホントだね。具合でも悪いのでは?
そういえば、「激ヤセ」で思い出したけど、今朝のテレビ東京「モーニング・サテライト」に出ていた"伝説のディーラー"である若林栄四さんも、痩せたんじゃない?
もっとも、セミナーで一度見たことがあるだけなんだけどね。
しかし、痩せるなんて、わたしにとってはある意味羨ましい。
だって、食べたら食べただけ、しっかりと血肉になってしまうから(笑)。
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2009年3月30日 10:52
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨日は再び陰線引け。前日に続き99円の壁をうかがう局面が見られたものの結局届かず。ドルは反落する格好で大引けている。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのレジスタンスは下げトレンド③の100%戻しの99.68円、つまりは年初来高値で前日から変化なし。それに対するドルのサポートも直近安値の93.52円で、前日と変わらず。フィボナッチ的にもややこう着している感が見て取れる。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7150.0%押し 93.39
38.2%押し 94.87
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61③09/03/05 99.68 ⇒ 09/03/19 93.52 6.16円
23.6%戻し 94.97100%戻し 99.68
38.2%戻し 95.87
50.0%戻し 96.60
61.8%戻し 97.33
76.4%戻し 98.23 -
2009年3月30日 08:24
30日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
30日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
05:30 ガイトナー米財務長官、米州開発銀行の年次総会でスピーチ
06:45 NZ・2月住宅建設許可件数
08:01 英3月ホームトラック住宅価格
08:50 日2月鉱工業生産速報
09:00 豪2月HIA新築住宅販売
11:00 河村官房長官、定例者会見
11:00 NZ・2月マネーサプライM3
13:00 日2月自動車生産実績
15:00 南ア2月民間部門信用
15:00 南ア2月マネーサプライM3
16:00 河村官房長官、定例記者会見
17:00 杉本財務次官、定例記者会見
17:00 佐藤金融庁長官、定例記者会見
17:30 ビーニ・スマギECB理事、ミラノで講演
17:30 英2月消費者信用残高
17:30 英2月住宅証券融資残高
17:30 英2月住宅ローン承認件数
17:30 英2月マネーサプライM4確報
18:00 ユーロ圏3月消費者信頼感
18:00 ユーロ圏3月鉱工業信頼感
18:00 ユーロ圏3月業況判断指数
18:00 ユーロ圏3月経済信頼感
18:00 ユーロ圏3月サービス業信頼感
英国、欧州が夏時間に移行
22:00 ジェンキンソンBOE理事、講演
22:00 トリシェECB総裁、欧州議会の公聴会で証言
23:30 米3月ダラス連銀製造業活動指数
24:00 インテル、決算発表
27:05 カーニーBOC総裁、講演
時間未定 欧州議会経済委員会合(31日まで)
時間未定 オバマ米大統領、自動車業界支援計画発表 -
2009年3月27日 08:19
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨日は再び陽線引け。ドルは大きく切り返すと99円超えをうかがう様相で、年初来高値が薄らとだが視界内に捉えられた感を否めない。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのレジスタンスは下げトレンド③の100%戻しの99.68円、つまりは年初来高値となる。それに対するドルのサポートは、前日から変化がなく直近安値の93.52円に。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7150.0%押し 93.39
38.2%押し 94.87
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61③09/03/05 99.68 ⇒ 09/03/19 93.52 6.16円
23.6%戻し 94.97100%戻し 99.68
38.2%戻し 95.87
50.0%戻し 96.60
61.8%戻し 97.33
76.4%戻し 98.23 -
2009年3月27日 07:01
27日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
27日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
06:45 NZ・10-12月期GDP
06:45 NZ・2月貿易収支
08:30 日2月の全国消費者物価指数
08:50 日2月商業販売統計
09:30 閣議後、閣僚会見予定
11:00 中国1-2月工業利益
11:00 河村官房長官、定例記者会見
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:00 独1月輸入物価指数
16:45 仏10-12月期実質GDP確報
17:00 台湾2月景気指数
17:30 伊3月小売業者信頼感指数
18:00 伊1月工業受注
18:00 伊1月工業売上高
18:30 英10-12月期GDP確報
18:30 英10-12月期経常収支
19:00 ユーロ圏1月鉱工業新規受注
19:00 日3月外国為替平衡操作の実施状況
19:30 スイス3月KOF先行指数
21:30 米2月個人所得/個人支出
21:30 米2月PCEデフレーター
22:55 米3月ミシガン大学消費者信頼感指数確報
時間未定 独3月消費者物価指数速報 -
2009年3月26日 09:07
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
4日ぶりの陰線引け。時間足ベースで見ると、短期時間で1円以上もドルが急落するなどなかなかの荒れ相場だったが、日足は逆に小動きを示唆するもので方向性が定まっていないことがうかがえる。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのレジスタンスは暫定的な下げトレンド③の100%戻しの99.68円で、これは前日から変化なし。それに対するドルのサポートは直近安値の93.52円で、こちらも変わらず。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7150.0%押し 93.39
38.2%押し 94.87
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61③09/03/05 99.68 ⇒ 09/03/19 93.52 6.16円(暫定)
23.6%戻し 94.97100%戻し 99.68
38.2%戻し 95.87
50.0%戻し 96.60
61.8%戻し 97.33
76.4%戻し 98.23 -
2009年3月26日 08:20
26日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
26日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
06:45 NZ・10-12月期経常収支
08:00 豪1月コンファレンスボード景気先行指数
08:50 日2月企業向けサービス価格指数
09:30 RBAが半期報告書発表
11:00 河村官房長官、定例記者会見
14:00 シンガポール2月鉱工業生産
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:10 独4月GFK消費者信頼感
16:45 仏3月消費者信頼感
17:30 香港2月貿易収支
17:30 伊3月景況感指数
18:00 ユーロ圏2月マネーサプライM3
18:00 ロックハート・アトランタ連銀総裁、講演
18:30 英10-12月期総合事業投資確報
18:30 英2月小売売上高指数
18:30 南ア2月生産者物価指数
19:00 ストロスカーンIMF専務理事、ベルギーのレインデルス財務相、バローゾ欧州委員長、ブリュッセルでパネル討論会に出席
21:30 米10-12月期実質GDP確報
21:30 米10-12月期個人消費確報
21:30 米10-12月期コアPCEデフレーター確報
21:30 米新規失業保険申請件数
22:25 ラッカー・リッチモンド連銀総裁、講演
23:00 ガイトナー財務長官、下院金融委員会で金融規制について証言
25:00 フィッシャー・ダラス連銀総裁、講演
25:30 ラッカー・リッチモンド連銀総裁、講演
26:00 スターン・ミネアポリス連銀総裁、講演
時間未定 チェコ中銀、政策金利発表 -
2009年3月25日 11:15
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
3日連続の陽線引け。NYダウの値動きに連動する展開をたどるなか、肝心の米株価がマイナス圏に突入したことを受けてリスク回避の円売りが優勢となった。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのレジスタンスは暫定的な下げトレンド③の61.8%戻しの97.33円だけでなく、76.4%戻しの98.23円も超えてきた。それを受けた次のターゲットは100%戻しの99.68円となる。それに対するドルのサポートは直近安値の93.52円で前日から変化なし。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7150.0%押し 93.39
38.2%押し 94.87
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61③09/03/05 99.68 ⇒ 09/03/19 93.52 6.16円(暫定)
23.6%戻し 94.97100%戻し 99.68
38.2%戻し 95.87
50.0%戻し 96.60
61.8%戻し 97.33
76.4%戻し 98.23 -
2009年3月25日 06:47
25日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: マーケット
25日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
08:50 日2月貿易収支
09:00 オバマ大統領、記者会見
10:00 NZ・1-3月期ウエストパック消費者信頼感
11:00 河村官房長官、定例記者会見
11:00 山口日銀副総裁、金融経済懇談会で挨拶
15:00 山口日銀副総裁、記者会見
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:30 スティーブンスRBA総裁、講演
17:20 台湾2月マネーサプライM2
17:30 伊3月消費者信頼感指数
18:00 独3月Ifo景気動向指数
18:00 南ア10-12月期経常収支
18:30 南ア2月消費者物価指数
20:00 米MBA住宅ローン申請指数
20:00 英3月CBI流通取引調査
21:30 米2月耐久財受注
23:00 米2月新築住宅販売件数
23:30 EIA週間石油在庫統計
25:20 ピアナルト・クリーブランド連銀総裁、講演
26:00 イエレン・サンフランシスコ連銀総裁、講演
時間未定 ノルウェー中銀が政策金利発表
時間未定 ムボウェニ南ア準備銀行総裁講演 -
2009年3月24日 09:32
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
2日続けての陽線引け。その2日間で3円程度も戻すなど、ドルはなかなか大きな上昇をたどっている。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのレジスタンスは暫定的な下げトレンド③の50.0%戻しにあたる96.60円を越えたことで、次のターゲットは同61.8%戻しの97.33円か。そのレベルも超えると、76.4%戻しの98.23円を目指す展開となる。それに対するドルのサポートは直近安値の93.52円、そして上げトレンド②の50.0%押しの93.39円などで、前日と変わらず。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7150.0%押し 93.39
38.2%押し 94.87
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61③09/03/05 99.68 ⇒ 09/03/19 93.52 6.16円(暫定)
23.6%戻し 94.9761.8%戻し 97.33
38.2%戻し 95.87
50.0%戻し 96.60
76.4%戻し 98.23
100%戻し 99.68 -
2009年3月24日 06:44
24日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
24日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
07:00 ガイトナー米財務長官らがWSJ紙主催の会合で講演
07:30 豪準備銀行総裁補、講演
08:00 トリシェECB総裁、講演
08:50 2月の日銀政策決定会合・議事要旨
09:30 閣議後、閣僚会見予定
11:00 河村官房長官、定例記者会見
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:45 仏2月消費者支出
16:50 仏3月企業景況感指数
16:50 仏3月生産アウトルック指数
17:00 パパデモスECB副総裁、講演
17:00 仏3月製造業PMI暫定値
17:00 仏3月非製造業PMI暫定値
17:30 独3月製造業PMI暫定値
17:30 独3月製造業PMI暫定値
18:00 ユーロ圏1月経常収支
18:00 ユーロ圏3月製造業PMI暫定値
18:00 ユーロ圏3月非製造業PMI暫定値
18:00 ユーロ圏3月総合PMI暫定値
18:30 英2月消費者物価指数
18:30 英2月小売物価指数
18:30 英2月BBA住宅ローン承認件数
18:45 キングBOE総裁らが講演
19:00 ユーロ圏1月鉱工業新規受注
19:00 エバンス・シカゴ連銀総裁、講演時間未定 ドイツ銀行決算発表
20:45 米ICSC・UBS週間小売売上高
21:55 米レッドブック週間小売売上高
22:30 南ア中銀が政策金利発表
23:00 米1月住宅価格指数
23:00 米3月リッチモンド連銀製造業指数
23:00 バーナンキFRB議長、ガイトナー財務長官が下院金融委でAIG救済について証言
24:00 アルムニア欧州委員らがスピーチ
24:30 キングBOE総裁らが講演
26:15 ロート・スイス中銀総裁講演
26:35 ブラード・セントルイス連銀総裁、講演
27:00 コンスタシオECB委員、講演
27:30 ブランチフラワーBOE委員、講演 -
2009年3月23日 09:16
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
3日ぶりの陽線引け。前日までの2日間でドルは5円を超える下げ幅をたどったことの反動が出た格好だ。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのレジスタンスは、暫定的な下げトレンド③の50.0%戻しにあたる96.60円か。それに対するドルのサポートは直近安値の93.52円、そして上げトレンド②の50.0%押しの93.39円となる。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7150.0%押し 93.39
38.2%押し 94.87
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61③09/03/05 99.68 ⇒ 09/03/19 93.52 6.16円(暫定)
23.6%戻し 94.9750.0%戻し 96.60
38.2%戻し 95.87
61.8%戻し 97.33
76.4%戻し 98.23
100%戻し 99.68 -
2009年3月23日 06:58
23日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
23日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
08:30 トリシェECB総裁、講演
08:50 日1-3月期法人企業景気予測調査
11:00 河村官房長官、定例者会見
14:00 日2月全国スーパー売上高
14:00 シンガポール2月消費者物価指数
15:30 御手洗日本経団連会長、記者会見
16:00 河村官房長官、定例者会見
16:00 日2月コンビニエンスストア売上高
16:50 公示地価(2009年1月1日時点)
17:00 台湾3月失業率
17:00 台湾2月商業販売額指数
17:00 スイス2月マネーサプライM3
17:00 杉本財務次官、定例記者会見
17:00 佐藤金融庁長官、定例記者会見
17:30 香港10-12月期経常収支
19:00 ユーロ圏1月貿易収支
19:00 ユーロ圏1月建設支出
21:30 加2月景気先行指数
22:00 ハンガリー中銀、政策金利発表
23:00 米2月中古住宅販売件数
24:30 イスラエル中銀、政策金利発表
時間未定 南アフリカ中銀金融政策決定会合(24日まで)
時間未定 ガイトナー米財務長官、ラガルド仏財務相、ラッド豪首相らがウォールストリート・ジャーナル紙主催の会合に出席 -
2009年3月20日 11:35
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
2日連続の陰線引け。その2日間でドルは5円を超える下げ幅をたどっている。相場格言に「上げ100日、下げ3日」--などというものがあるが、まさに一旦下げ始めると足が速い。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのサポートは先週示現した直近安値の95.66円を割り込んだばかりか、上げトレンド②の38.2%押しにあたる94.87円も割り込んできた。次のターゲットは50.0%押しの93.39円となる。それに対するドルのレジスタンスは、暫定的な下げトレンド③が消滅したことで、直近高値の99.68円か。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7150.0%押し 93.39
38.2%押し 94.87
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61 -
2009年3月20日 07:08
20日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: マーケット
20日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
11:00 NZ・2月クレジットカード支出
春分の日で東京休日
16:00 独2月生産者物価指数
17:30 香港2月消費者物価指数
18:00 ブラード・セントルイス連銀総裁、講演
19:00 ユーロ圏1月鉱工業生産
19:00 伊10-12月期失業率
21:30 加1月新車販売台数
21:30 加1月小売売上高
22:00 ウェーバー・独連銀総裁、講演
24:00 メキシコ中銀、政策金利発表
25:00 バーナンキFRB議長のスピーチ
時間未定 コロンビア中銀、政策金利発表 -
2009年3月19日 09:15
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨日は実体部が2円近い長大陰線引け。FOMCにおけるサプライズがあったとはいえ、強烈なドル安が進行する展開となった。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのサポートは先週示現した直近安値の95.66円で、これは昨日記録したドルの安値に近い。まずは、その攻防が注目されている。それに対するドルのレジスタンスは、暫定的な下げトレンド③の100%戻しにあたる99.68円か。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7138.2%押し 94.87
50.0%押し 93.39
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61③09/03/05 99.68 ⇒ 09/03/06 95.66 4.02円(暫定)
23.6%戻し 96.61100%戻し 99.68
38.2%戻し 97.20
50.0%戻し 97.67
61.8%戻し 98.13
76.4%戻し 98.73 -
2009年3月19日 07:36
19日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
19日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
05:50 エディRBA補佐官講演
08:50 日1月全産業活動指数
09:30 豪2月新車販売台数
09:30 豪10-12月期新規住宅
11:00 河村官房長官、定例記者会見
14:00 3月の日銀金融経済月報
14:00 兵頭日本損保協会会長、定例記者会見
14:30 日2月全国百貨店売上高
15:00 田辺信託協会会長、定例記者会見
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:00 松尾生命保険協会会長、定例記者会見
16:15 スイス2月貿易収支
18:00 伊1月貿易収支
18:00 アイスランド中銀、政策金利発表
18:30 英2月公共部門純借入所要額
18:30 英2月公共部門ネット負債
18:30 英2月マネーサプライM4速報
19:00 スイス3月ZEW景況感指数
19:00 ユーロ圏1月鉱工業生産
20:00 加2月消費者物価指数
20:00 英3月CBI企業動向調査
21:30 加1月国際証券取扱高
21:30 米新規失業保険申請件数
22:00 ウェーバー独連銀総裁講演
23:00 米2月景気先行指数
23:00 米3月フィラデルフィア連銀景況指数
23:30 タルーロFRB理事、上院銀行委員会で証言
01:00 ジョーダンSNB理事講演
26:00 トルコ中銀、政策金利発表
時間未定 EU首脳会議(20日まで) -
2009年3月18日 08:49
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨日も陽線引け。これで陽線の連続は4日となる。ドル高地合いは依然として継続しているようだ。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのレジスタンスは暫定的な下げトレンド③の76.4%戻しにあたる98.73円を超えており、次のターゲットは100%戻しの99.68円か。それに対するドルのサポートは、まず先週示現した直近安値の95.66円で、こちらは変わらず。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7138.2%押し 94.87
50.0%押し 93.39
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61③09/03/05 99.68 ⇒ 09/03/06 95.66 4.02円(暫定)
23.6%戻し 96.61100%戻し 99.68
38.2%戻し 97.20
50.0%戻し 97.67
61.8%戻し 98.13
76.4%戻し 98.73 -
2009年3月18日 07:07
18日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
18日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
08:30 豪1月ウエストパック先行指数
11:00 スリランカ中銀、政策金利発表
11:00 河村官房長官、定例記者会見
昼過ごろ 日銀金融政策決定会合の結果発表
14:00 日銀、3月金融経済月報
14:00 日4月景気動向調査改定
14:00 小川全国地方銀行協会会長、定例会見
15:30 白川日銀総裁、記者会見
16:00 河村官房長官、定例記者会見
17:15 スイス1月実質小売売上高
18:00 伊1月鉱工業生産
18:30 BOE議事録公表
18:30 英2月雇用統計
18:30 英1月製造業単位労働コスト
18:30 南ア1月実質小売売上高
19:00 伊1月経常収支
20:00 米MBA住宅ローン申請指数
21:30 加1月卸売売上高
21:30 米2月消費者物価指数
21:30 米10-12月期経常収支
23:30 EIA週間石油在庫統計
27:15 FOMC、金利誘導目標発表
29:50 エディRBA総裁補佐、講演
時間未定 トリシェECB総裁、講演 -
2009年3月17日 09:41
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
先週末も辛うじて陽線引け。ただ、実体部はきわめて小さく、ドルの上値もジワリと重くなりつつあるようだ。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのレジスタンスは前日と変わらず、暫定的な下げトレンド③の76.4%戻しにあたる98.73円。超えれば、100%戻しの99.68円がターゲットになる。それに対するドルのサポートは、まず先週示現した直近安値の95.66円か。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7138.2%押し 94.87
50.0%押し 93.39
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61③09/03/05 99.68 ⇒ 09/03/06 95.66 4.02円(暫定)
23.6%戻し 96.6176.4%戻し 98.73
38.2%戻し 97.20
50.0%戻し 97.67
61.8%戻し 98.13
100%戻し 99.68 -
2009年3月17日 09:22
17日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
17日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
08:50 日1月第三次産業活動指数
09:30 3月RBA議事録
09:30 閣議後、閣僚会見予定
11:00 河村官房長官、定例記者会見
14:00 シンガポール2月輸出
14:00 日銀金融政策決定会合(18日まで)
15:00 日2月工作機械受注確報
16:00 河村官房長官、定例記者会見
17:15 スイス10-12月期鉱工業生産
17:30 香港2月失業率
18:30 英1月DCLG住宅価格
19:00 経済危機克服のための「有識者会合」(2日目)
19:00 ユーロ圏3月ZEW景況感指数
19:00 独3月ZEW景況感指数
20:45 米ICSC・UBS週間小売売上高
21:30 加1月製造業出荷
21:30 加10-12月期労働生産率
21:30 米2月生産者物価指数
21:30 米2月住宅着工件数
21:30 米2月建設許可件数
21:55 米レッドブック週間小売売上高
28:30 ウェーバー・独連銀総裁、講演
29:10 キング英中銀総裁、講演
時間未定 バローゾ欧州委委員長とアルムニア委員がスピーチ
時間未定 トリシェECB総裁、講演
時間未定 FOMC会議(18日まで) -
2009年3月16日 08:54
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
先週末も陽線引け。実体部は小さかったが、前日記録した下ヒゲとともに考えると、ドルの下値余地は幾分乏しくなった感もある。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのレジスタンスは、暫定的な下げトレンド③の76.4%戻しにあたる98.73円で、これは先週末に記録したドル高値に近い。超えれば、100%戻しの99.68円がターゲットに。それに対するドルのサポートは、まず先週示現した直近安値である95.66円。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7138.2%押し 94.87
50.0%押し 93.39
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61③09/03/05 99.68 ⇒ 09/03/06 95.66 4.02円(暫定)
23.6%戻し 96.6176.4%戻し 98.73
38.2%戻し 97.20
50.0%戻し 97.67
61.8%戻し 98.13
100%戻し 99.68 -
2009年3月16日 07:00
16日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
16日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
06:45 NZ・10-12月期製造業売上高
09:01 英3月ライトムーブ住宅価格
11:00 NZ・2月非居住者国債保有率
11:00 河村官房長官、定例者会見
13:00 日2月首都圏新規マンション販売
16:00 河村官房長官、定例者会見
17:00 杉本財務次官、定例記者会見
17:00 佐藤金融庁長官、定例記者会見
18:00 伊2月消費者物価指数確報
19:00 ユーロ圏2月消費者物価指数
19:00 ユーロ圏10-12月期雇用者数時間未定 月例経済報告公表
21:30 加10-12月期設備稼働率
21:30 米3月NY連銀製造業景況指数
22:00 米1月対米証券投資
22:15 米2月鉱工業生産
22:15 米2月設備稼働率
25:00 トリシェECB総裁、講演
26:00 米3月NAHB住宅市場指数 -
2009年3月13日 09:26
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨日は再び陽線引け。ザラ場ベースでは一時95円台をつけるなど直近のドル安値を更新する局面見られたが売りは続かなかった。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのサポートは昨日示現した直近安値である95.66円、そして上げトレンド②の38.2%押しの94.87円など。それに対するドルのレジスタンスは、暫定的な下げトレンド③が修正され、その76.4%戻しにあたる98.73円となる。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7138.2%押し 94.87
50.0%押し 93.39
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61③09/03/05 99.68 ⇒ 09/03/06 95.66 4.02円(暫定)
23.6%戻し 96.6176.4%戻し 98.73
38.2%戻し 97.20
50.0%戻し 97.67
61.8%戻し 98.13
100%戻し 99.68 -
2009年3月13日 06:43
13日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
13日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
06:45 NZ・1月小売売上高指数
07:00 チリ中銀、政策金利発表
08:50 日1月マネタリーサーベイ
09:30 白川日銀総裁が衆院財務金融委員会に出席
09:30 閣議後、閣僚会見予定
11:00 河村官房長官、定例記者会見
11:00 温家宝中国首相会見(全人代閉幕)
13:30 日1月鉱工業生産確報
14:00 日2月消費動向調査
14:00 シンガポール1月小売売上高
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:00 2月の欧州連合加盟25カ国新車販売台数
16:00 独2月卸売物価指数
16:45 仏1月経常収支
17:15 スイス2月生産者輸入価格
17:30 香港10-12月期鉱工業生産
17:30 香港10-12月期生産者物価指数
18:00 伊10-12月期労働コスト
19:00 ユーロ圏10-12月期労働コスト
19:00 ユーロ圏1月小売売上高
20:00 加2月雇用統計
20:00 バローゾ欧州委員長、講演
21:30 加1月国際商品貿易
21:30 米1月貿易収支
21:30 米2月輸入物価指数
22:55 米3月ミシガン大学消費者信頼感指数速報
時間未定 シュタルクECB理事、講演
時間未定 G20(主要20カ国・財務相中央銀行総裁会議)14日まで -
2009年3月12日 09:11
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨日も前日に続き陰線引け。それも実体部はよりしっかりとしたものになった。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのサポートは今月6日に記録した直近安値の96.58円、そして上げトレンド②の38.2%押しの94.87円か。それに対するドルのレジスタンスは暫定的な下げトレンド③の100%戻しにあたる99.68円となる。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7138.2%押し 94.87
50.0%押し 93.39
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61③09/03/05 99.68 ⇒ 09/03/06 96.58 3.10円(暫定)
23.6%戻し 97.31100%戻し 99.68
38.2%戻し 97.76
50.0%戻し 98.13
61.8%戻し 98.50
76.4%戻し 98.95 -
2009年3月12日 08:13
12日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
12日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
05:00 ニュージーランド中銀、政策金利発表
06:00 ブラジル中銀、政策金利発表
06:30 NZ・2月ビジネスPMI
06:45 NZ・2月食品価格指数
08:50 日10-12月期GDP2次速報
09:00 豪3月消費者インフレ期待
09:30 豪2月雇用統計
10:00 韓国中銀、政策金利発表
11:00 中国2月小売売上高
11:00 中国2月鉱工業生産
11:00 河村官房長官、定例記者会見
14:00 日2月の投資信託概況
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:45 仏10-12月期非農業部門雇用者確報値
16:45 仏2月消費者物価指数
18:00 3月のECB月報
18:00 伊10-12月期GDP確報
18:30 2月のBOEインフレ報告
19:00 ユーロ圏1月生産者物価指数
20:00 独1月鉱工業生産
20:00 南ア1月製造業生産
21:30 米2月小売売上高
21:30 米新規失業保険申請件数
22:00 スイス中銀、政策金利発表
23:00 米1月企業在庫
23:00 ガイトナー米財務長官が上院予算委の公聴会出席
27:30 ベーカーMPC委員講演
時間未定 トリシェECB総裁とロシア中銀総裁が会見
時間未定 クルース欧州委員が講演
時間未定 シュタルクECB専務理事、講演 -
2009年3月11日 09:06
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨日は再び陰線引け。ただ、実体部などはそれほど大きくなく、ドルの下値リスクが高いわけでもなさそうだ。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのレジスタンスは暫定的な下げトレンド③の100%戻しにあたる99.68円。これはドルの直近高値だ。それに対するドルのサポートは、上げトレンド②の38.2%押しの94.87円となる。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7138.2%押し 94.87
50.0%押し 93.39
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61③09/03/05 99.68 ⇒ 09/03/06 96.58 3.10円(暫定)
23.6%戻し 97.31100%戻し 99.68
38.2%戻し 97.76
50.0%戻し 98.13
61.8%戻し 98.50
76.4%戻し 98.95 -
2009年3月11日 06:47
11日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
11日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
08:30 豪3月ウエストパック消費者信頼感
08:50 日1月機械受注
08:50 日2月国内企業物価指数
09:01 英2月NIESR GDP予想
09:30 豪1月住宅ローン約定件数
09:30 豪1月投資貸付
11:00 中・2月都市部固定資産投資
11:00 河村官房長官、定例記者会見
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:00 独1月生産者物価指数
18:30 英1月商品貿易収支
19:00 南ア1-3月期BER企業信頼感指数
20:00 独1月鉱工業受注
20:00 米MBA住宅ローン申請指数
20:00 リッカネン・フィンランド中銀総裁、講演
21:30 加1月新築住宅価格指数
23:30 EIA週間石油在庫統計
27:00 米2月財政収支
29:00 2月のRBNZオフィシャル・キャッシュレート
30:00 ブラジル中央銀行政策金利発表
時間未定 トリシェECB総裁、講演 -
2009年3月10日 10:36
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨日も陽線引け。2日連続のことで、一時99円台を回復するなど、ドルの戻り歩調がうかがえる。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのレジスタンスは引き続き下げトレンド②の100%戻し100.57円か。それに対するドルのサポートは、暫定的な上げトレンド②の23.6%押し96.71円を前日に割り込んできたことから、次のターゲットは38.2%押しの94.87円となる。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円(暫定)
23.6%押し 96.7138.2%押し 94.87
50.0%押し 93.39
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61 -
2009年3月10日 07:08
10日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
10日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
09:01 英2月BRC小売売上
09:01 英2月RICS住宅価格指数
09:30 豪2月NAB企業信頼感指数
09:30 豪2月NAB企業景況感指数
09:30 豪2月ANZ求人広告件数
09:30 閣議後、閣僚会見
11:00 河村官房長官、定例記者会見
11:00 中国2月生産者物価指数
11:00 中国2月購買価格指数
11:00 中国2月消費者物価指数
14:00 日1月景気動向指数速報値
15:00 日12月工作機械受注速報
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:00 独2月消費者物価指数改定値
16:00 独1月貿易収支/経常収支
16:45 仏1月鉱工業生産
16:45 仏1月製造業生産
16:45 仏1月貿易収支
16:45 仏1月財政収支
17:30 欧州連合・財務相会合
18:00 伊1月生産者物価指数
18:00 ウェーバー独連銀総裁、講演
18:30 英1月鉱工業生産
18:30 英1月製造業生産
19:00 ユーロ圏1月生産者物価指数速報値
20:45 米ICSC・UBS週間小売売上高
21:30 バーナンキFRB議長、講演
21:55 米レッドブック週間小売売上高
23:00 米1月卸売在庫
23:00 米3月IBD/TIPP景気楽観指数 -
2009年3月 9日 09:07
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
先週末は目立つ下ヒゲを残した小陽線。ドルは一時96円台まで下落したものの、そこから2円近い戻しを経て高値引けしている。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのサポートは、暫定的な上げトレンド②の23.6%押し96.71円を割り込んできており、次のターゲットは38.2%押しの94.87円か。それに対するドルのレジスタンスは、引き続き下げトレンド②の100%戻し100.57円となるだろう。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円(暫定)
23.6%押し 96.7138.2%押し 94.87
50.0%押し 93.39
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61 -
2009年3月 9日 07:13
9日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
9日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
米、加が夏時間に移行
08:50 日2月マネーストック
08:50 日1月国際収支統計
11:00 河村官房長官、定例者会見
13:30 日2月企業倒産件数
14:00 日2月景気ウォッチャー調査
15:30 御手洗日本経団連会長、記者会見
16:00 河村官房長官、定例者会見
16:15 スイス2月失業率
16:30 仏2月企業センチメント指数
17:00 台湾2月貿易収支
17:00 杉本財務次官、定例記者会見
17:00 佐藤金融庁長官、定例記者会見
18:00 シュタルクECB理事、講演
18:30 ユーロ圏3月センティックス投資家信頼感指数
21:15 加2月住宅着工件数
25:00 ユーロ圏財務相会合
時間未定 BIS主要中銀総裁会議最終日(8日から) -
2009年3月 8日 11:04
トレード「おつカレー」
カテゴリー: 雑記
おふくろが以前書いていた、ヒロセ通商の景品。
じいちゃんが口座持っているから、ウチにも幾つか届いたことがある。
せっかくだから、写真をひとつかふたつアップしとこうか。

そう、噂(?)の「おつカレー」です・・・。
ちなみに、この件でヒロセ通商がすごいと思ったのは、カレーだけじゃなく、特製のごはんも同封されてきたこと。それも、4食分も送ってくれるんだよ。
太っ腹だなぁ、ヒロセ通商さんは!
でもさ、残念ながら我が家は5人家族なんだけどね(笑)。

-
2009年3月 6日 10:33
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨日は一転しての陰線引け。ザラ場ベースでは100円台を視野に捉えたドルの続伸も見られたが、クローズベースでは逆に反落、ドルは冴えない値動きに終始している。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのサポートは、暫定的な上げトレンド②を考慮した際の23.6%押しにあたる96.71円か。それに対するドルのレジスタンスは下げトレンド②の100%戻し100.57円となる。反転でドル高進行となった場合には、いよいよ3ケタ台回復が現実味を増しそうだ。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86①09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円(暫定)
23.6%押し 96.71
38.2%押し 94.87
50.0%押し 93.39
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61 -
2009年3月 6日 08:48
6日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
6日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
07:30 豪2月AiG建設業指数
09:30 閣議後、閣僚会見
11:00 河村官房長官、定例記者会見
第11期全国人民代表大会第二回会議(北京)
15:00 南ア2月末外貨準備高
16:00 独1月生産者物価指数
16:00 河村官房長官、定例記者会見
17:15 スイス2月消費者物価指数
18:30 英2月生産者物価指数
20:00 OECD景気先行指数
22:30 米2月雇用統計
24:00 プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁が討論会参加
25:15 ダドリーNY連銀総裁、講演
29:00 米1月消費者信用残高
時間未定 ペルー中銀、政策金利発表 -
2009年3月 5日 11:00
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨日も陽線引け。2月26日に示現したドル高値の98.70円レベルをザラ場だけでなく、クローズベースでも超えてきた。ドル高方向のリスクがさらに高まっているのかも知れない。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのレジスタンスは下げトレンド①の50.0%戻しにあたる98.86円を越えたことで、次のターゲットは下げトレンド②の100%戻し100.57円か。今日、明日に到達するといった展開をたどるかどうかは別にして、3ケタ台のドル高・円安もいよいよ現実化しつつある。それに対するドルのサポートは、暫定的な上げトレンド②が消滅したことで、上げトレンド①の100%押しにあたる87.08円と非常に遠いレベルとなる。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61 -
2009年3月 5日 08:01
5日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
5日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
08:50 10-12月期法人企業統計調査
09:30 豪1月貿易収支
09:30 豪1月住宅建設許可件数
11:00 日2月輸入車販売台数
11:00 河村官房長官、定例記者会見
時間未定 フィリピン中銀が政策金利発表
時間未定 中国で全国人民代表大会開幕
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:00 独1月小売売上高指数
16:45 仏10-12月期ILO失業率
16:50 仏1月生産者物価指数
17:00 台湾2月消費者物価指数/卸売物価指数
19:00 ユーロ圏10-12月期GDP改定値
21:00 BOE政策金利発表
21:45 ECB政策金利発表
22:30 トリシェECB総裁、会見
22:30 加1月住宅建設許可
22:30 米10-12月期非農業部門労働生産性
22:30 米10-12月期単位労働コスト
22:30 米新規失業保険申請件数
24:00 加2月lvey購買部協会指数
24:00 米1月製造業受注指数
24:00 ガイトナー財務長官、米財務省予算に関する公聴会で証言
24:00 コーンFRB副議長が議会証言
25:00 トゥンペルグゲレルECB理事、スピーチ
26:45 ロックハート・アトランタ連銀総裁、スピーチ
時間未定 NATO外相会合 -
2009年3月 4日 11:35
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨日は再び陽線引け。終日を通した値幅が1円程度に留まった前日よりは動いたものの、それでもレンジ内での値動きに留まり、依然として明確な方向性は定まっていない。
したがって、そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのレジスタンスは引き続き中長期スパンの下げトレンド①の50.0%戻しにあたる98.86円。昨日を含めて98円半ばから後半で3度上げ止まっており、ドルの上値はかなり重いイメージ。それに対するドルのサポートは、上げトレンド②の23.6%押しにあたる95.96円で、前日と変わらず。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/02/26 98.70 11.61円
23.6%押し 95.96
38.2%押し 94.26
50.0%押し 92.90
61.8%押し 91.53
76.4%押し 89.83
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6450.0%戻し 98.86
38.2%戻し 96.08
61.8%戻し 101.63
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61 -
2009年3月 4日 08:40
4日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
4日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
07:30 豪2月AiGサービス業指数
08:20 エディRBA総裁補佐、講演
09:01 英2月ネーションワイド消費者信頼感
09:30 豪10-12月期GDP統計
10:00 中国2月製造業PMI
10:30 須田日銀審議委員が講演
11:00 河村官房長官、定例記者会見
11:00 NZ・2月ANZ商品価格指数
14:00 須田日銀審議委員、記者会見
15:00 インドネシア中銀、政策金利発表
16:00 河村官房長官、定例記者会見
17:45 伊2月非製造業PMI
17:50 仏2月非製造業PMI確報
17:55 独2月非製造業PMI確報
18:00 ユーロ圏2月非製造業PMI確報
18:00 ユーロ圏2月総合PMI確報
18:30 英2月CIPS非製造業PMI
19:30 英2月BRC店頭価格指数時間未定 クレディ・アグリコールが決算発表
21:00 米MBA住宅ローン申請指数
21:30 米2月チャレンジャーレイオフ調査
22:15 米2月ADP雇用統計
22:30 フィッシャー・ダラス連銀総裁スピーチ
23:00 クルス欧州委員スピーチ
24:00 米2月ISM非製造業総合指数
24:30 EIA週間石油在庫統計
26:00 ロックハート・アトランタ連銀総裁、スピーチ
28:00 米地区連銀経済報告(ベージュブック)
BOE金融政策委員会(5日まで) -
2009年3月 3日 10:03
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨日も陰線引け。しかし、終日を通した値幅は1円程度に留まるなど、全般的にはやや方向性を喪失した一日だった。
したがって、そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのサポートは、上げトレンド②の23.6%押しにあたる95.96円で、前日と変わらず。それに対するレジスタンスは引き続き中長期スパンの下げトレンド①の50.0%戻しにあたる98.86円か。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/02/26 98.70 11.61円
23.6%押し 95.96
38.2%押し 94.26
50.0%押し 92.90
61.8%押し 91.53
76.4%押し 89.83
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6450.0%戻し 98.86
38.2%戻し 96.08
61.8%戻し 101.63
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61 -
2009年3月 3日 08:21
3日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
3日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
08:50 日2月マネタリーベース
09:30 豪10-12月期経常収支
09:30 豪1月小売売上高
09:30 閣議後、閣僚会見
10:00 参院財政金融委員会
10:30 須田日銀審議委員が講演
11:00 河村官房長官、定例記者会見
12:30 豪中銀、政策金利発表
14:00 須田日銀審議委員、記者会見
15:45 スイス10-12月期GDP
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:00 独1月生産者物価指数
16:00 アルムニア欧州委員、スピーチ
18:00 南ア2月InvestecPMI
18:00 南ア2月Naamsa自動車販売
18:30 英2月CIPS建設業購買担当者指数時間未定 ミュンヘン再保険が決算発表
時間未定 スタンダードチャータードが決算発表
21:45 米ICSC・UBS週間小売売上高
22:00 ロックハート・アトランタ連銀総裁、スピーチ
22:55 米レッドブック週間小売売上高
23:00 カナダ中銀、政策金利発表
24:00 バーナンキFRB議長、議会証言
24:00 米1月中古住宅販売成約指数
26:30 トリシェECB総裁、スピーチ
時間未定 米2月自動車販売台数
時間未定 クルス欧州委員が講演 -
2009年3月 2日 10:15
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
先週末は陰線引け。実体部だけで1円程度となかなか大きなものになった。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのサポートは、暫定的な上げトレンド②の23.6%押しにあたる95.96円、割り込むと同38.2%押しの94.26円がターゲットに。それに対するレジスタンスは引き続き中長期スパンの下げトレンド①の50.0%戻しにあたる98.86円か。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/02/26 98.70 11.61円
23.6%押し 95.96
38.2%押し 94.26
50.0%押し 92.90
61.8%押し 91.53
76.4%押し 89.83
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円23.6%戻し 92.6450.0%戻し 98.86
38.2%戻し 96.08
61.8%戻し 101.63
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63②08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円
23.6%戻し 90.02100%戻し 100.57
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61 -
2009年3月 2日 08:13
2日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
2日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
07:30 豪2月AiG製造業指数
08:30 豪1月HIA新築住宅販売
09:01 英2月ホームトラック住宅価格
09:30 豪10-12月期企業営業利益
10:30 日1月毎月勤労統計
11:00 河村官房長官、定例者会見
11:30 中国2月CLSA製造業PMI
14:00 日2月新車販売台数
14:00 日2月軽自動車・新車販売台数
16:00 河村官房長官、定例者会見
17:00 杉本財務次官、定例記者会見
17:00 佐藤金融庁長官、定例記者会見
17:30 香港1月小売売上高
17:30 スイス2月SVME購買部協会景気指数
17:30 HSBCが決算発表
17:45 伊2月製造業PMI
17:50 仏2月製造業PMI確報
17:55 独2月製造業PMI確報
18:00 ユーロ圏2月製造業PMI確報
18:30 英1月消費者信用残高
18:30 英1月住宅証券融資残高
18:30 英2月CIPS製造業購買担当者指数
18:30 英1月住宅ローン承認件数
18:30 英1月マネーサプライM4確報
18:30 南ア10-12月期失業率
19:00 ユーロ圏2月消費者物価指数速報
19:00 伊2月消費者物価指数速報20:00 伊2008年GDP統計
22:30 加12月/10-12月期GDP統計
22:30 米1月個人所得/個人支出
22:30 米1月PCEデフレーター
24:00 米2月ISM製造業景況指数
24:00 米2月ISM支払価格
24:00 米1月建設支出
25:30 ローゼングレン・ボストン連銀総裁がスピーチ
26:00 伊2月新車登録台数
26:45 ラッカー・リッチモンド連銀総裁がスピーチ
27:00 伊2月財政収支
27:30 ロート・スイス国立銀行総裁が講演
時間未定 アルムニア欧州委員講演予定
時間未定 AIGが決算発表


