2009年1月アーカイブ
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2009年1月30日 09:04
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨29日は、1円強のレンジで静かな値動きに留まった。前日の高値も安値も更新する展開には至っていない。
したがって相場をフィボナッチで見た場合、ドルのレジスタンスは下げトレンド②の50.0%戻しにあたる91.36円で前日と変わらず。それに対するドルのサポートは、暫定的な上げトレンド②の38.2%押し89.35円か。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/01/28 90.75 3.66円(暫定)
23.6%押し 89.8938.2%押し 89.35
50.0%押し 88.92
61.8%押し 88.49
76.4%押し 87.95
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円23.6%戻し 90.0261.8%戻し 94.79
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
76.4%戻し 96.61
100%戻し 100.57②09/01/06 94.62 ⇒ 09/01/21 87.09 8.53円
23.6%戻し 89.1050.0%戻し 91.36
38.2%戻し 90.35
61.8%戻し 92.36
76.4%戻し 93.61
100%戻し 94.62 -
2009年1月30日 08:11
30日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
30日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
06:45 NZ・12月住宅建設許可
08:00 豪11月コンファレンスボード景気先行指数
08:30 日12月完全失業率
08:30 日12月有効求人倍率
08:30 日12月全世帯家計調査
08:30 日12月全国消費者物価指数
08:30 日1月東京都区部消費者物価指数
08:50 日12月鉱工業生産・速報値
09:01 英1月GFK消費者信頼感
09:30 豪12月民間部門信用
09:30 閣議後閣僚会見予定
11:00 河村官房長官、定例記者会見
11:00 シンガポール12月マネーサプライM2
中国と台湾が休場
13:00 日12月自動車生産
14:00 日12月住宅着工統計
14:00 日12月建設工事受注額
15:00 南ア12月民間部門信用
15:00 南ア12月マネーサプライM3
15:00 ホンダ、決算発表
15:30 NEC、決算発表
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:45 仏12月生産者物価指数
18:00 香港12月マネーサプライM3
18:00 伊11月大企業雇用者数
18:30 英12月マネーサプライM4・速報値
18:30 英12月消費者信用残高
18:30 英12月住宅証券融資残高
18:30 英12月住宅ローン承認件数
19:00 1月の財務省、外国為替平衡操作の実施状況
19:00 ユーロ圏12月失業率
19:00 ユーロ圏1月消費者物価指数・速報値
19:00 伊12月生産者物価指数
19:30 日銀当座預金増減要因と金融調節
時間未定 スズキ、決算発表
21:00 南ア12月貿易収支
22:30 加11月GDP
22:30 米10-12月期GDP・速報値
22:30 米10-12月期雇用コスト指数
22:30 米10-12月期コアPCE
23:45 米1月シカゴ購買部協会景気指数
23:55 米1月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値
24:00 米1月ミルウォーキー購買部協会景気指数
時間未定 エクソンモービル、決算発表
世界経済フォーラム開催(3日目、ダボス) -
2009年1月29日 08:46
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨28日は、ドルが大幅高。前日90円レベルで上げ止まりレンジを脱却出来なかったものの、この日は90円台後半まで一時上昇、そのまま高値圏で大引けている。
そうした相場をフィボナッチで見た場合、ドルのレジスタンスは下げトレンド②の38.2%戻しにあたる90.35円を超えたことで、同50.0%戻しの91.36円に。それに対するドルのサポートは、少し遠いが上げトレンド①の100%押しである87.08円。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86◎下げトレンド
①08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円23.6%戻し 90.0261.8%戻し 94.79
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
76.4%戻し 96.61
100%戻し 100.57②09/01/06 94.62 ⇒ 09/01/21 87.09 8.53円
23.6%戻し 89.1050.0%戻し 91.36
38.2%戻し 90.35
61.8%戻し 92.36
76.4%戻し 93.61
100%戻し 94.62 -
2009年1月29日 08:15
29日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
29日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
05:00 ニュージーランド中銀、政策金利発表
06:45 NZ・12月貿易収支
08:50 日12月商業販売統計
10:30 西村日銀副総裁が金融経済懇談会で講演
11:00 NZ・12月マネーサプライM3
11:00 河村官房長官、定例記者会見
中国、台湾が休場
13:00 内閣府「景気動向指数研究会」
13:30 西村日銀副総裁が記者会見
15:00 東芝、決算発表
15:00 ソニー、決算発表
16:00 任天堂、決算発表
16:00 独12月ILO失業率
16:00 英1月ネーションワイド住宅価格
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:30 京セラ、決算発表
17:30 香港12月貿易収支
17:55 独1月雇用統計
18:00 ユーロ圏12月マネーサプライM3
18:00 アイスランド中銀、政策金利発表
18:30 南ア12月生産者物価指数
19:00 ユーロ圏1月消費者信頼感
19:00 ユーロ圏1月鉱工業信頼感
19:00 ユーロ圏1月業況判断指数
19:00 ユーロ圏1月経済信頼感
19:00 ユーロ圏1月サービス業信頼感
22:30 米12月耐久財受注
22:30 米新規失業保険申請件数
24:00 米12月新築住宅販売件数
世界経済フォーラム開催(2日目、ダボス) -
2009年1月28日 10:19
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨27日は、ザラ場ベースで90円台を回復するなど一時ドル高・円安が進行するも続かず。足形は結局陰線での大引けとなった。
そうした相場をフィボナッチで見た場合、ドルのサポートは暫定的な上げトレンド②の38.2%押しである88.93円。それを割り込むようだと、同50.0%押しの88.58円がターゲットに。一方、それに対するドルのレジスタンスは依然変化なく、引き続き下げトレンド②の38.2%戻しにあたる90.35円か。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/01/27 90.07 2.98円(暫定)
23.6%押し 89.3738.2%押し 88.93
50.0%押し 88.58
61.8%押し 88.23
76.4%押し 87.79
100%押し 87.09◎下げトレンド
①08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円23.6%戻し 90.0261.8%戻し 94.79
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
76.4%戻し 96.61
100%戻し 100.57②09/01/06 94.62 ⇒ 09/01/21 87.09 8.53円
23.6%戻し 89.1038.2%戻し 90.35
50.0%戻し 91.36
61.8%戻し 92.36
76.4%戻し 93.61
100%戻し 94.62 -
2009年1月28日 07:25
28日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
28日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
08:30 豪11月ウエストパック先行指数
09:30 豪10-12月期消費者物価指数
11:00 自動車8社が12月の生産実績発表
11:00 河村官房長官、定例記者会見
中国、香港、台湾が旧正月で休場
14:00 日1月企業景況判断
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:10 独2月GFK消費者信頼感
16:45 仏2月消費者信頼感
17:00 中川財務・金融相、定例記者会見
17:30 伊1月景況感指数
18:30 南ア12月消費者物価指数
19:30 スイス1月KOF先行指数
21:00 米MBA住宅ローン申請指数
22:00 ウェルズ・ファーゴが決算発表
22:00 AT&Tが決算発表
23:00 IMF世界経済見通し
24:30 EIA週間石油在庫統計
28:15 FOMC金利誘導目標発表
時間未定 独1月消費者物価指数
世界経済フォーラムはじまる(2月1日まで)
カナダが09-10年度予算を審議 -
2009年1月27日 11:04
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨26日は旧正月でアジアタイムを中心に参加者が乏しいなか、ドルは小高く推移した。ただし、昨日も89円後半では頭も重く、ドルはやや上げ渋りの様相。
そうした相場をフィボナッチで見た場合、ドルのサポートは依然として上げトレンド①の100%押しである87.08円。それに対するドルのレジスタンスも前日と変化はなく、引き続き下げトレンド②の38.2%戻しにあたる90.35円か。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86◎下げトレンド
①08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円23.6%戻し 90.0261.8%戻し 94.79
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
76.4%戻し 96.61
100%戻し 100.57②09/01/06 94.62 ⇒ 09/01/21 87.09 8.53円
23.6%戻し 89.1038.2%戻し 90.35
50.0%戻し 91.36
61.8%戻し 92.36
76.4%戻し 93.61
100%戻し 94.62 -
2009年1月27日 07:23
27日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
27日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
08:50 12月日銀政策会合議事録
08:50 日12月企業向けサービス価格指数
09:30 豪12月NAB企業信頼感指数
09:30 豪12月NAB企業景況感指数
09:30 豪10-12月期生産者物価指数
09:30 閣議後、閣僚会見予定
11:00 河村官房長官、定例記者会見
中国、香港、マレーシア、シンガポール、台湾、韓国などが休場
15:00 ヤフーが決算発表
15:30 インド中銀、政策金利発表
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:00 独11月輸入物価指数
16:45 仏12月住宅着工件数/住宅着工許可
17:30 伊1月消費者信頼感指数
18:00 独1月Ifo景気動向指数
18:00 スイス12月UBS消費指数
18:30 ユーロ圏11月経常収支
19:00 ノボトニー・オーストリア中銀総裁討論会参加
20:00 英1月CBI流通取引調査
21:45 米ICSC・UBS週間小売売上高
22:55 米レッドブック週間小売売上高
23:00 米11月S&Pケースシラー住宅価格指数
24:00 米1月消費者信頼感指数
24:00 米1月リッチモンド連銀製造業指数
24:30 リーカネン・フィンランド中銀総裁講演
25:05 カーニー・カナダ中銀総裁講演
時間未定 ハーパー加首相が来年度予算案提示
時間未定 FOMC開催(政策金利発表は28日)
時間未定 ポーランド中銀、政策金利発表
時間未定 サン・マイクロシステムズ、決算発表 -
2009年1月26日 09:32
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
先週末23日は小陰線。前日に続きザラ場ベースで一時88円割れをうかがう展開をたどったものの割り込めなかった。
そうした相場をフィボナッチで見た場合、ドルのサポートは依然として上げトレンド①の100%押しである87.08円。そして、仮に同レベルを下回るようだと、超長期上げトレンドの100%押しである79.75円が再び視界内に捉えられることになるだろう。
それに対するドルのレジスタンスは、下げトレンド②の38.2%戻しにあたる90.35円か。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86◎下げトレンド
①08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円23.6%戻し 90.0261.8%戻し 94.79
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
76.4%戻し 96.61
100%戻し 100.57②09/01/06 94.62 ⇒ 09/01/21 87.09 4.53円
23.6%戻し 89.1038.2%戻し 90.35
50.0%戻し 91.36
61.8%戻し 92.36
76.4%戻し 93.61
100%戻し 94.62 -
2009年1月26日 07:17
26日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
26日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
11:00 NZ12月クレジットカード支出
11:00 河村官房長官、定例者会見
豪州、中国、香港、インドネシア、マレーシア、シンガポール、台湾、韓国、インドなどが休場
16:00 河村官房長官、定例記者会見
17:00 杉本財務次官、定例記者会見
17:00 佐藤金融庁長官、定例記者会見
18:30 英12月BBA住宅ローン承認件数
19:00 ゴンザレス-パラモECB理事、マドリッドで講演
24:00 米12月景気先行指数
24:00 米12月中古住宅販売件数
24:30 米1月ダラス連銀製造業活動指数
28:30 ウェーバー独連銀総裁、デュッセルドルフで講演
市場終了後 アメリカン・エキスプレスが決算発表 -
2009年1月24日 22:31
遅い初詣でに行ってきた
カテゴリー: 雑記
年明けに家族で近所の神社にお参りにいったけど、今日改めて彼女と遅い初詣でに行ってきました。
ちょっと遠いけど、ドライブがてら栃木県の佐野厄除神社までブラブラと。

ちょっと時間がかかったせいで、着いたのは3時過ぎ。そのためか思ったよりも空いてました。
なお、引いたおみくじは「吉」。
うん、まあまあですね。

最後に買ってきたお守り。
内緒ですが、「子授け成就」のお守りも買ってきました。僕には必要ありませんが(笑)。
というか、必要になったらコワイよ・・・・・・。
欲しい人っているかな。オフクロも、もう必要ないだろうしなぁー。
そうだ!次回の「川柳コンテスト」の商品にでもしようかな(爆)。

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2009年1月23日 09:53
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: 指標予定
昨22日も引き続き荒れ相場。ただ、前日示現した安値を更新するまでには至らなかった。
そうした相場をフィボナッチで見た場合、ドルのサポートは依然として上げトレンド①の100%押しである87.08円。そして、仮に同レベルを下回るようだと、超長期上げトレンドの100%押しである79.75円が再び視界内に捉えられることになるだろう。
それに対するドルのレジスタンスは、暫定的な下げトレンド②の50.0%戻しにあたる89.67円。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86◎下げトレンド
①08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円23.6%戻し 90.0261.8%戻し 94.79
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
76.4%戻し 96.61
100%戻し 100.57②09/01/19 91.27 ⇒ 09/01/21 87.09 4.18円(暫定)
23.6%戻し 88.0861.8%戻し 89.67
38.2%戻し 88.69
50.0%戻し 89.18
76.4%戻し 90.28
100%戻し 91.27 -
2009年1月23日 07:11
23日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
23日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
08:50 日11月全産業活動指数
09:30 豪10-12月期輸出入物価指数
09:30 閣議後、閣僚会見予定
11:00 河村官房長官、定例記者会見
11:00 中国12月購買価格指数
14:00 1月の日銀金融経済月報
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:45 仏1月企業景況感指数
17:00 台湾12月輸出受注
17:00 台湾12月鉱工業生産
17:00 仏1月製造業PMI暫定値
17:00 仏1月非製造業PMI暫定値
17:20 台湾12月マネーサプライM2
17:30 独1月製造業PMI暫定値
17:30 独1月非製造業PMI暫定値
18:00 伊11月小売売上高
18:00 ユーロ圏1月製造業PMI暫定値
18:00 ユーロ圏1月非製造業PMI暫定値
18:00 ユーロ圏1月総合PMI暫定値
18:30 英10-12月期GDP・速報
18:30 英12月小売売上高指数21:00 加12月消費者物価指数
23:00 ベルギー1月企業信頼感指数時間未定 GE決算発表
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2009年1月22日 09:43
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨21日は荒れ模様の相場付き。一時は87円台前半までドルは急落し、13年ぶりと安値を大きく更新している。
そうした相場をフィボナッチで見た場合、ドルのサポートは上げトレンド②の100%押し88.44円を割り込んだことで次のターゲットは上げトレンド①の100%押し87.08円か。ちなみに、同レベルは昨日示現したドル安値に近い。また、仮に同レベルをも下回るようだと、超長期上げトレンドの100%押しである79.75円が再び視界内に捉えられることになりそうだ。
それに対するドルのレジスタンスは下げトレンド①の61.8%戻しにあたる94.79円。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/15 88.44 ⇒ 09/01/19 91.27 2.83円
23.6%押し 90.60-- 終了
38.2%押し 90.19
50.0%押し 89.86
61.8%押し 89.52
76.4%押し 89.11
100%押し 88.44◎下げトレンド
①08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円23.6%戻し 90.0261.8%戻し 94.79
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
76.4%戻し 96.61
100%戻し 100.57 -
2009年1月22日 08:13
22日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
22日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
07:30 NZ・12月ビジネスPMI
08:30 日銀金融政策決定会合(2日目、終了後直ちに結果公表)
08:50 日12月貿易統計(通関統計)
08:50 先週分対外対内証券売買
09:00 豪1月消費者インフレ期待
09:30 豪12月新車販売台数
11:00 河村官房長官、定例記者会見
11:00 中国12月生産者物価指数
11:00 中国12月消費者物価指数
11:00 中国10-12月期実質GDP昼ごろ 日銀が決定会合の結果を公表
14:00 日12月全国スーパー売上高
15:30 白川日本銀行総裁、記者会見
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:45 仏12月消費者支出
17:00 台湾12月失業率
18:00 欧州中央銀行月報(1月)
19:00 スイス1月ZEW景況感指数
19:00 ユーロ圏11月鉱工業新規受注
20:00 英12月CBI企業動向調査
20:00 バンク・オブ・ニューヨークが決算発表
21:00 米MBA住宅ローン申請指数
22:00 トゥンペル・グゲレルECB理事、講演
22:30 加12月景気先行指数
22:30 加11月小売売上高
22:30 米12月住宅着工件数
22:30 米12月建設許可件数
22:30 米新規失業保険申請件数
24:00 米11月住宅価格指数
24:30 BOC金融政策レポート公表
24:30 EIA週間石油在庫統計
時間未定 マイクロソフト、グーグルが決算発表 -
2009年1月21日 09:32
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨日20日はドルが続落。一時は上値を試す展開も見られたが、終わってみれば1円を超える陰線引けと奮わなかった。
そうした相場をフィボナッチで見た場合、短期的なドルのサポートは、昨日上げトレンド②の50.0%押し89.86円を割り込んできたため、同61.8%押しの89.52円となる。それに対するドルのレジスタンスは下げトレンド②の50.0%戻しにあたる91.53円で、こちらは前日から変化なし。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/15 88.44 ⇒ 09/01/19 91.27 2.83円
23.6%押し 90.6061.8%押し 89.52
38.2%押し 90.19
50.0%押し 89.86
76.4%押し 89.11
100%押し 88.44◎下げトレンド
①08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円23.6%戻し 90.0261.8%戻し 94.79
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
76.4%戻し 96.61
100%戻し 100.57②09/01/06 94.62 ⇒ 09/01/15 88.44 6.18円
23.6%戻し 89.9050.0%戻し 91.53
38.2%戻し 90.80
61.8%戻し 92.26
76.4%戻し 93.16
100%戻し 94.62 -
2009年1月21日 08:10
21日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
21日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
05:20 キングBOE総裁、講演
06:45 NZ・11月小売売上高指数
08:30 豪1月ウエストパック消費者信頼感
09:00 シンガポール10-12月期GDP
09:00 シンガポール12月消費者物価指数
09:00 シンガポール12月鉱工業生産
11:00 河村官房長官、定例記者会見
14:00 日銀金融政策決定会合(22日まで)
14:00 日11月景気動向調査・確報
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:00 独12月生産者物価指数
17:00 スイス12月マネーサプライM3
17:00 中川財務・金融相、定例記者会見
17:00 トリシェECB総裁ら、欧州議委で証言
18:00 伊11月貿易収支
18:30 BOE議事録公表
18:30 英12月雇用統計
18:30 英12月マネーサプライM4・速報
18:30 南ア11月実質小売売上高
18:30 トリシェECB総裁、講演
19:00 マレーシア中銀、政策金利発表
19:30 タッカー英MPC委員、財務省委員会にて証言
21:00 米MBA住宅ローン申請指数
21:45 米ICSC・UBS週間小売売上高
22:30 加11月卸売売上高
22:30 ビーニ・スマギECB理事、講演
22:55 米レッドブック週間小売売上高
24:00 ガイトナーNY連銀総裁の財務長官指名について米上院公聴会
26:30 ヒルデブランド・スイス国立銀行副総裁、講演
27:00 米1月NAHB住宅市場指数
29:00 ブラジル中銀、政策金利発表
クロズナー米FRB理事退任
USバンコープ決算発表 -
2009年1月20日 11:01
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
今週はじめの19日、ドルはギャップを空けて高寄りするも終わってみれば陰線引け。ドル高方向への値動きは「ダマシ」に終わっている。
そうした相場をフィボナッチで見た場合、短期的なレジスタンスは下げトレンド②の50.0%戻しにあたる91.53円か。それに対するドルのサポートは、新たに設定した暫定的な上げトレンド②の50.0%押し89.86円となる。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/15 88.44 ⇒ 09/01/19 91.27 2.83円(暫定)
23.6%押し 90.6050.0%押し 89.86
38.2%押し 90.19
61.8%押し 89.52
76.4%押し 89.11
100%押し 88.44◎下げトレンド
①08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円23.6%戻し 90.0261.8%戻し 94.79
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
76.4%戻し 96.61
100%戻し 100.57②09/01/06 94.62 ⇒ 09/01/15 88.44 6.18円
23.6%戻し 89.9050.0%戻し 91.53
38.2%戻し 90.80
61.8%戻し 92.26
76.4%戻し 93.16
100%戻し 94.62 -
2009年1月20日 08:16
20日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
20日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
06:45 NZ・12月食品価格指数
06:45 NZ・10-12月期消費者物価指数
08:50 日11月第三次産業活動指数
09:30 閣議後、閣僚会見予定
11:00 河村官房長官、定例記者会見
13:00 日12月マンション市場動向調査
14:00 日12月消費動向調査
15:00 日12月工作機械受注・確報
16:00 日12月コンビニエンスストア売上高
16:00 河村官房長官、定例記者会見
17:30 EU財務相会合
18:00 伊11月工業受注
18:00 伊11月工業売上高
18:30 英12月消費者物価指数
18:30 英12月小売物価指数
19:00 独1月ZEW景況感指数
19:00 ユーロ圏1月ZEW景況感指数
19:00 伊11月経常収支
時間未定 月例経済報告公表
21:45 米ICSC・UBS週間小売売上高
22:30 加11月製造業出荷
22:55 米レッドブック週間小売売上高
23:00 カナダ中銀、政策金利発表
25:30 オバマ米大統領就任式開始、バイデン副大統領宣誓
26:00 オバマ大統領宣誓、就任演説
27:00 ノボトニー・オーストリー中銀総裁らが講演
29:20 キングBOE総裁、講演
時間未定 ステートストリートが決算発表 -
2009年1月19日 09:28
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
先週末16日にドルは続伸。また、そこではドルの上値も重く91円台に乗せることが出来なかったものの、本日早朝に91円台を回復するなどドルは続伸してスタートしている。
そうした相場をフィボナッチで考えた場合、短期的なレジスタンスは下げトレンド②の38.2%戻しに当たる90.80円を超えたことで半値戻しの91.53円となる。それに対するドルのサポートは引き続き上げトレンド①の100%押し87.08円か。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86◎下げトレンド
①08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円23.6%戻し 90.0261.8%戻し 94.79
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
76.4%戻し 96.61
100%戻し 100.57②09/01/06 94.62 ⇒ 09/01/15 88.44 6.18円
23.6%押し 89.9050.0%押し 91.53
38.2%押し 90.80
61.8%押し 92.26
76.4%押し 93.16
100%押し 94.62 -
2009年1月19日 07:20
19日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
19日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
ウェリントン市場は休場
08:50 日11月マネタリーサーベイ
09:01 英1月ライトムーブ住宅価格
10:30 日11月毎月勤労統計・確報
11:00 河村官房長官、定例者会見
13:30 日11月鉱工業生産・確報
14:30 日12月全国・東京地区百貨店売上高
15:00 投資信託協会、12月の投信概況
16:00 河村官房長官、定例者会見
17:00 杉本財務次官、定例記者会見
17:00 佐藤金融庁長官、定例記者会見
17:15 スイス11月実質小売売上高
18:45 欧州委員会、経済成長見通し
19:00 ユーロ圏11月建設支出
20:50 トリシェECB総裁、講演
22:30 加11月国際証券取扱高
ユーロ圏財務相会合
ポールソン米財務長官が退任
NY市場が休場 -
2009年1月16日 08:37
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨15日は、実体部のしっかりした陽線引け。目先のボトムから1円以上の戻りを見せた。
そうした状況下、フィボナッチでは暫定的な下げトレンド②を考えたい。短期的なレジスタンスはその38.2%戻しに当たる90.80円か。それに対するドルのサポートは引き続き上げトレンド①の100%押し87.08円。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86◎下げトレンド
①08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円23.6%戻し 90.0261.8%戻し 94.79
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
76.4%戻し 96.61
100%戻し 100.57②09/01/06 94.62 ⇒ 09/01/15 88.44 6.18円(暫定)
23.6%押し 89.9038.2%押し 90.80
50.0%押し 91.53
61.8%押し 92.26
76.4%押し 93.16
100%押し 94.62 -
2009年1月16日 08:32
16日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
16日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
09:00 日本銀行、全国支店長会議
09:30 白川総裁が開会の挨拶
11:00 NZ・12月非居住者国債保有率
11:00 河村官房長官、定例記者会見
16:00 河村官房長官、定例記者会見
17:15 スイス12月生産者輸入価格
19:00 ユーロ圏11月貿易収支
22:30 米12月消費者物価指数
23:00 米11月対米証券投資
23:15 米12月鉱工業生産/米12月設備稼働率
23:55 米1月ミシガン大学消費者信頼感指数・速報
24:00 メキシコ中銀、政策金利発表
26:00 ヒルデブランド・スイス国立銀行副総裁が講演
26:15 ラッカー・リッチモンド連銀総裁が講演
時間未定 シティ・グループが決算発表時間未定 バンカメが決算発表
キング牧師誕生日の休場前で米債券市場は短縮取引 -
2009年1月15日 09:45
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨14日は、ザラ場ベースで直近安値をわずかながら更新するなど、再び陰線で大引けた。
しかし、フィボナッチのシグナルは前日からほぼ変わりなく、ドルのサポートは上げトレンド①の100%押し87.08円が引き続きサポートか。それに対するドルレジスタンスは、下げトレンドの61.8%戻しに当たる94.79円で、こちらは依然として変化はない。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86◎下げトレンド
①08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円23.6%戻し 90.0261.8%戻し 94.79
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
76.4%戻し 96.61
100%戻し 100.57 -
2009年1月15日 08:21
15日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
15日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
08:50 日11月機械受注統計
08:50 日12月国内企業物価指数
09:30 豪12月雇用統計
11:00 河村官房長官、定例記者会見
14:00 シンガポール11月小売売上高
14:00 イエレン・サンフランシスコ連銀総裁が講演
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:00 独12月消費者物価指数・確報
16:00 EU12月新車登録台数
17:00 杉本財務次官、定例記者会見
18:00 伊12月消費者物価指数・確報
19:00 南ア12月InvestecPMI
19:00 ユーロ圏12月消費者物価指数
20:30 JPモルガン・チェースが決算発表
21:45 欧州中銀、政策金利発表
22:30 トリシェECB総裁、記者会見
22:30 加11月新車販売台数
22:30 米12月生産者物価指数
22:30 米1月NY連銀製造業景況指数
22:30 米新規失業保険申請件数
24:00 米1月フィラデルフィア連銀景況指数
24:00 米上院銀行委、タルーロFRB理事就任の承認公聴会
24:30 シュタルクECB理事が講演
25:00 ジョーダン・スイス国立銀行理事講演
26:00 トルコ中銀、政策金利発表
27:30 エバンス・シカゴ連銀総裁が講演
27:30 ロックハート・アトランタ連銀総裁が講演
29:45 イエレン・サンフランシスコ連銀総裁が講演 -
2009年1月14日 09:02
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨13日は、小陽線で引けるもドルは一時直近安値をわずかながら更新している。
そんなドルのサポートは、上げトレンド①の76.4%押し88.86円を昨日下回ってきたために、同じ上げトレンド①のついに100%押しとなる87.08円しかなくなった。また、100%押しレベルも仮に割り込むと、ヒストリカルローの79.75円が視界内に捉えられそうだ。
それに対するドルレジスタンスは、下げトレンドの61.8%戻しに当たる94.79円で、こちらは本日も変化なし。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86◎下げトレンド
①08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円23.6%戻し 90.0261.8%戻し 94.79
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
76.4%戻し 96.61
100%戻し 100.57 -
2009年1月14日 08:08
14日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
14日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
06:45 NZ・11月住宅建設許可
07:00 ラッカー・リッチモンド連銀総裁、経済見通しについて講演
09:30 豪11月住宅ローン約定件数
09:30 豪11月投資貸付
11:00 河村官房長官、定例記者会見
15:00 日12月工作機械受注・速報
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:45 仏11月経常収支
16:50 仏12月消費者物価指数
17:00 中川財務・金融相、定例記者会見
17:15 独2008年GDP年間成長率
18:00 伊11月鉱工業生産
19:00 ユーロ圏11月鉱工業生産
21:00 米MBA住宅ローン申請指数
22:30 プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁が講演
22:30 米12月輸入物価指数
22:30 米12月小売売上高
24:00 米11月企業在庫
24:35 EIA週間石油在庫統計
27:00 スターン・ミネアポリス連銀総裁が講演
28:00 米地区連銀経済報告(ベージュブック) -
2009年1月13日 11:27
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
今週はじめの12日もドルが続落。東京市場が休場となるなか、一時88円台へ。
そんなドルのサポートは上げトレンド①の61.8%押し89.96円を割り込んできたために、同じ上げトレンド①の76.4%押しの88.86円となる。ちなみに、このレベルは昨日示現したドルの安値に近い。それに対するドルレジスタンスは、下げトレンドの61.8%戻しに当たる94.79円で、こちらは本日も変化なし。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.8476.4%押し 88.86
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
100%押し 87.08◎下げトレンド
①08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円23.6%戻し 90.0261.8%戻し 94.79
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
76.4%戻し 96.61
100%戻し 100.57 -
2009年1月13日 07:15
13日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
13日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
08:50 日12月マネーストック
08:50 日11国際収支統計
09:01 英12月BRC小売売上
09:01 英12月RICS住宅価格指数
09:30 閣議後、閣僚会見予定
11:00 河村官房長官、定例記者会見
13:30 日12月企業倒産件数
14:00 景気ウォッチャー調査
15:30 御手洗日本経団連会長、記者会見
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:45 仏11月財政収支
18:00 トリシェECB総裁が欧州議会ユーロ誕生10周年記念行事出席
18:30 英11月商品貿易収支
18:30 英11月DCLG住宅価格
18:30 南ア12月SACOB景況感指数
22:00 バーナンキFRB議長で講演
22:30 加11月国際商品貿易
22:30 米11月貿易収支
22:55 米レッドブック週間小売売上高
23:30 クリントン氏の国務長官指名について米上院公聴会
28:00 米12月財政収支
31:00 ラッカー・リッチモンド連銀総裁が講演
時間未定 ブラウン英首相、バーナンキFRB議長と会談
時間未定 オバマ次期政権の優先事項とTARP資金の活用について下院公聴会 -
2009年1月12日 08:53
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
先週末9日はドルが続落。90円前半まで達している。
そんなドルのサポートは上げトレンド①の50.0%押し90.85円を割り込んできたために、同じ上げトレンド①の61.8%押しの89.96円となる。ちなみに、本日早朝にドルは小幅続落しており、その際に示現した安値に近い。それに対するドルレジスタンスは、下げトレンドの61.8%戻しに当たる94.79円で、こちらは本日も変化なし。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.8461.8%押し 89.96
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
76.4%押し 88.86
100%押し 87.08◎下げトレンド
①08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円23.6%戻し 90.0261.8%戻し 94.79
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
76.4%戻し 96.61
100%戻し 100.57 -
2009年1月12日 07:27
12日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
12日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
09:30 豪12月ANZ求人広告件数
「成人の日」で東京市場は休場時間未定 日韓首脳会談(ソウルにて)
20:00 OECD11月景気先行指数
22:30 加11月新築住宅価格指数
26:40 ロックハート・アトランタ連銀総裁、が講演米決算発表-アルコア
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2009年1月 9日 09:35
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨日8日はドルが続落。それを受け、6日に示現した高値からは4円近い下げを記録していることになる。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点からみると、ドルのサポートは上げトレンド②の38.2%押し91.74円を割り込んできたために、同じ上げトレンド②の50.0%押しの90.85円となる。ちなみに、このレベルは昨日のドル安値とほぼ合致する。それに対するドルレジスタンスは、下げトレンドの61.8%戻しに当たる94.79円で、こちらは前日から変化なし。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①95/04/17 79.75 ⇒ 98/08/11 147.64 67.89円23.6%押し 131.62100%押し 79.75
38.2%押し 121.71
50.0%押し 113.70
61.8%押し 105.68
76.4%押し 95.77②08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円
23.6%押し 92.8450.0%押し 90.85
38.2%押し 91.74
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86
100%押し 87.08◎下げトレンド
①08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円23.6%戻し 90.0261.8%戻し 94.79
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
76.4%戻し 96.61
100%戻し 100.57 -
2009年1月 9日 07:30
9日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
9日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
06:00 チリ中銀、政策金利発表
06:00 ホーニグ・カンザスシティ連銀総裁、講演
08:50 12月日銀対政府取引
09:15 ローゼングレン・ボストン連銀総裁、講演
10:00 韓国中銀、政策金利発表
11:00 河村官房長官、定例記者会見
14:00 日11月景気動向指数・速報値
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:00 独11月小売売上高指数
16:45 仏11月鉱工業生産
16:45 仏11月製造業生産
16:45 仏11月貿易収支
17:00 トリシェECB総裁、講演
18:00 南ア12月Naamsa自動車販売
18:30 英12月生産者物価指数
18:30 英11月鉱工業生産
18:30 英11月製造業生産
19:00 ユーロ圏11月小売売上高
20:00 独11月鉱工業生産
21:00 加12月雇用統計
22:15 加12月住宅着工件数
22:30 加11月住宅建設許可
22:30 米12月雇用統計
24:00 米11月卸売在庫
26:30 ラッカー・リッチモンド連銀総裁が講演 -
2009年1月 8日 10:05
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨日7日はドルが反落。チャートの実体部はなかなかしっかりした陰線引けとなった。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点からみると、レジスタンスは下げトレンドの61.8%戻しに当たる94.79円で前日から変化なし。それに対するドルのサポートは、上げトレンド②の23.6%押し92.84円を割り込んできたために、同じ上げトレンド②の38.2%押しの91.74円となる。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①95/04/17 79.75 ⇒ 98/08/11 147.64 67.89円23.6%押し 131.62100%押し 79.75
38.2%押し 121.71
50.0%押し 113.70
61.8%押し 105.68
76.4%押し 95.77②08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円
23.6%押し 92.8438.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86
100%押し 87.08◎下げトレンド
①08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円23.6%戻し 90.0261.8%戻し 94.79
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
76.4%戻し 96.61
100%戻し 100.57 -
2009年1月 8日 07:25
8日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
8日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
07:30 豪12月AiG建設業指数
08:50 対外及び対内証券売買契約等の状況
09:30 豪11月貿易収支
09:30 豪11月住宅建設許可件数
11:00 河村官房長官、定例記者会見
15:00 南ア12月末外貨準備高
15:45 スイス12月失業率
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:00 独11月貿易収支、経常収支
17:00 杉本財務次官会見
17:15 スイス12月消費者物価指数
19:00 ユーロ圏11月失業率
19:00 ユーロ圏7-9月期GDP・確報
19:00 ユーロ圏12月消費者信頼感
20:00 独11月製造業受注
20:00 南ア11月製造業生産
21:00 英中銀、政策金利発表
22:30 米新規失業保険申請件数
24:00 加12月lvey購買部協会指数
25:00 オバマ米次期大統領「景気対策についての重大な演説」
29:00 米消費者信用残高
29:00 トリシェECB総裁が講演
30:00 ホーニング米カンザスシティー連銀総裁が講演
EU外相理事会 -
2009年1月 7日 08:37
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨日6日はドルが続伸。日足も昨年末31日から4営業日連続の陽線引けとなっている。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点からみると、下げトレンド①の50.0%戻しに当たる94.32円を昨日超えており、次のドルのレジスタンスは下げトレンド①の61.8%戻しに当たる94.79円か。それに対するドルのサポートは、暫定的な上げトレンド②の23.6%戻し92.84円。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①95/04/17 79.75 ⇒ 98/08/11 147.64 67.89円23.6%押し 131.62100%押し 79.75
38.2%押し 121.71
50.0%押し 113.70
61.8%押し 105.68
76.4%押し 95.77②08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円(暫定)
23.6%押し 92.84
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86
100%押し 87.08◎下げトレンド
①08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円23.6%戻し 90.0261.8%戻し 94.79
38.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
76.4%戻し 96.61
100%戻し 100.57 -
2009年1月 7日 07:38
7日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
7日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
06:45 NZ・11月貿易収支
09:01 英12月ネーションワイド消費者信頼感
09:30 豪11月小売売上高
10:00 豪12月HIA新築住宅販売
11:00 河村官房長官が定例記者会見
16:00 河村官房長官が定例記者会見
16:00 独12月卸売物価指数
17:00 台湾12月貿易収支
17:55 独12月雇用統計
19:00 ユーロ圏11月生産者物価指数
19:30 英12月BRC店頭価格指数英中銀が金融政策委員会開催(8日まで)
21:00 米MBA住宅ローン申請指数
21:30 米12月チャレンジャーレイオフ調査
22:15 米12月ADP雇用統計
24:35 EIA週間石油在庫統計
27:00 ホーニグ・カンザスシティー連銀総裁が講演 -
2009年1月 6日 11:13
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨日5日はドルが大幅続伸。輸出企業のオファーが厚いと言われた93円レベルも超えてきた。
フィボナッチの観点からすると、次のドルのレジスタンスは下げトレンド①の50.0%戻しに当たる94.32円。それに対するドルのサポートは、長期的なターゲットになるが上げトレンド①の100%戻し79.75円。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①95/04/17 79.75 ⇒ 98/08/11 147.64 67.89円23.6%押し 131.62100%押し 79.75
38.2%押し 121.71
50.0%押し 113.70
61.8%押し 105.68
76.4%押し 95.77◎下げトレンド
①08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円23.6%戻し 90.0250.0%戻し 94.32
38.2%戻し 91.84
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61
100%戻し 100.57 -
2009年1月 6日 07:49
6日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
6日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
07:30 豪12月AiGサービス業指数
08:50 12月マネタリーベース
11:00 河村官房長官、定例記者会見
14:00 経済3団体新年祝賀パーティー
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:00 英12月ネーションワイド住宅価格
16:45 仏12月ISNEE消費者信頼感
17:45 伊12月非製造業PMI
17:50 仏12月非製造業PMI確報
17:55 独12月非製造業PMI確報
18:00 ユーロ圏12月非製造業PMI確報
18:00 ユーロ圏12月総合PMI確報
18:30 英12月CIPS非製造業PMI
19:00 ユーロ圏12月消費者物価指数速報
21:45 米ICSC・UBS週間小売売上高
22:30 加11月鉱工業製品価格
22:30 加11月原料価格指数
22:55 米レッドブック週間小売売上高
24:00 米12月ISM非製造業総合指数
24:00 米11月製造業受注指数
24:00 米11月中古住宅販売成約指数
28:00 12月16日開催分のFOMC議事録公表
米議会再開 -
2009年1月 5日 09:52
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
先週末2日はドルがしっかり。上値の重さがうかがえた91円レベルをしっかり越えると大きく続伸し、一時は92円台へ。
先週末の展開で下げトレンド①の38.2%戻しの91.84円を超えており、次のドルのレジスタンスは50%戻しに当たる94.32円となる。それに対するドルのサポートは暫定的な上げトレンド①の23.6%戻し91.14円か。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①95/04/17 79.75 ⇒ 98/08/11 147.64 67.89円23.6%押し 131.62100%押し 79.75
38.2%押し 121.71
50.0%押し 113.70
61.8%押し 105.68
76.4%押し 95.77②08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/02 92.40 5.32円(暫定)
23.6%押し 91.14
38.2%押し 90.37
50.0%押し 89.74
61.8%押し 89.11
76.4%押し 88.34
100%押し 87.08◎下げトレンド
①08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円23.6%戻し 90.0250.0%戻し 94.32
38.2%戻し 91.84
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61
100%戻し 100.57 -
2009年1月 5日 06:36
5日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
5日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
03:15 イエレン・サンフランシスコ連銀総裁が講演
03:15 パパデモスECB副総裁が講演
05:30 ニューヨーク連銀のダドリー執行副総裁が公開討論に参加
06:45 NZ・11月クレジットカード支出
07:30 イエレン・サンフランシスコ連銀総裁が講演
07:30 豪12月AiGサービス業指数
07:30 豪12月AiG建設業指数
09:15 与謝野経済財政担当相会見
09:30 中川財務・金融相会見
全国の証券取引所、大発会(取引時間は11:00まで)
通常国会開幕(会期は6月3日まで)14:00 衆院本会議で中川財務・金融相が財政演説
14:00 日12月新車販売台数
14:00 日12月軽自動車・新車販売台数
16:00 独11月小売売上高指数
17:00 台湾12月消費者物価指数
17:00 台湾12月卸売物価指数
17:30 スイス12月SVME購買部協会景気指数
18:30 ユーロ圏1月センティックス投資家信頼感指数
18:30 英12月CIPS建設業購買担当者指数
19:00 伊12月消費者物価指数・速報
21:30 米12月チャレンジャー人員削減予定数
22:30 シンガポール12月購買部景気指数
24:00 米11月建設支出
27:15 イエレン・サンフランシスコ連銀総裁が公開討論に参加
時間未定 米12月国内自動車販売台数 -
2009年1月 2日 12:04
昨日の元旦はスキー場で餅つき
カテゴリー: 雑記
寒いの苦手な僕ですが、昨日は彼女に連られてスキー場に行ってきました。
零下でした。日中でもだいたいマイナス10度ぐらい?・・・・・・ぶるぶるぶる。
スキーはともかく、そしたら元日なのでスキー場で餅つきのイベントをやってました。
ちなみに、写真でお餅をついているのは僕の彼女じゃありません。だいたい、写真の子は小学生ですし(笑)。
その餅はつきたてが甘酒とともにふるまわれたので、僕は もっぱら食べる専門。美味しく頂戴しました。御馳走さまでした。
話の順序が逆になりましたが・・・。
明けましておめでとうございます。今年もヨロシクです!
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2009年1月 2日 11:23
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨年末31日も小動き。豪ドルなどは大きく動いたが。
そのため、テクニカルにみたポイントも基本的には変化なし。ドルのサポートは上げトレンド②の38.2%押しの89.52円。それに対するドルのレジスタンスは、引き続き下げトレンド②の38.2%戻し91.84円か。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①95/04/17 79.75 ⇒ 98/08/11 147.64 67.89円23.6%押し 131.62100%押し 79.75
38.2%押し 121.71
50.0%押し 113.70
61.8%押し 105.68
76.4%押し 95.77②08/12/18 87.08 ⇒ 08/12/23 90.97 3.79円
23.6%押し 90.0838.2%押し 89.52
50.0%押し 89.08
61.8%押し 88.63
76.4%押し 88.07
100%押し 87.08◎下げトレンド
①08/11/04 100.57 ⇒ 08/12/18 87.08 12.47円23.6%戻し 90.0238.2%戻し 91.84
50.0%戻し 94.32
61.8%戻し 94.79
76.4%戻し 96.61
100%戻し 100.57 -
2009年1月 2日 08:25
2日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
2日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
07:30 豪12月AiG製造業指数
東京、ウェリントン、シンガポール、チューリッヒが休場
17:30 香港11月小売売上高
17:55 独12月製造業PMI確報値
18:00 ユーロ圏12月製造業PMI確報値
18:30 英12月製造業PMI
18:30 英11月マネーサプライM4確報
18:30 英11月消費者信用残高
19:00 南ア12月インベステックPMI
24:00 米12月ISM製造業景況指数
01:00 ブラード・セントルイス連銀総裁講演
05:30 クロズナーFRB理事が討論会出席
07:30 ブラード・セントルイス連銀総裁、エバンズ・シカゴ連銀総裁、フィッシャー・ダラス連銀総裁講演


