2008年9月アーカイブ
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2008年9月30日 19:24
チャートで今のVIX指数を確認
カテゴリー: チャート
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2008年9月30日 19:18
【テクニカルポイント】 VIX(日足)各バイアス判断ポイント
カテゴリー: テクニカルポイント
【08/09/30】
修正移動平均、修正オシレーター、および平均線チャートフォーメーションからみた本日のVIX各バイアス判断ポイントは以下の通り
・ バイアス : VIX高
・ チャートフォーメーション : 陽線
・ サポート : 32.07
・ レジスタンス : -
・ バランスライン : 38.22 (終値 46.72)
・ VL-RSI : 81.70
・ 短期キャンドルチャート予想 : 陰線
注(1) : バイアスおよびチャートフォーメーションは、修正平均線と終値から判断するもので、「陽線/ドル安」「陰線/ドル高」などの判断対立の場合、相場の変化に注意を要する。注(2) : バランスラインは、加重移動平均線から理論的遅延を排除して算出したもので、バイアス測定の判断基準のひとつとなるライン。
注(3) : VL-RSI (可変型相対力指数)は、通常のRSIに、ボラティリティの概念を加味したオシレーター系指標で、一般的判断は、30ポイント以下の水準から、この水準を上抜けた場合に「買い」。一方、70ポイント以上の水準から、この水準を下抜けた場合に「売り」となる。
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2008年9月30日 05:07
STOP PRESS!! Dow Plunges 600 as House Defeats Bailout Plan- AP
カテゴリー: ニュース
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2008年9月29日 19:10
メタトレーダー、チャート(30分足)でユーロ/円相場を確認
カテゴリー: チャート

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2008年9月29日 19:08
メタトレーダー、チャート(30分足)でユーロ/ドル相場を確認
カテゴリー: チャート

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2008年9月29日 19:05
メタトレーダー、チャート(30分足)でドル/円相場を確認
カテゴリー: チャート

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2008年9月29日 04:54
メタトレーダー、チャートで今の加ドル/円相場を確認
カテゴリー: チャート

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2008年9月29日 04:52
メタトレーダー、チャートで今の豪ドル/円相場を確認
カテゴリー: チャート

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2008年9月29日 04:49
メタトレーダー、チャートで今のポンド/円相場を確認
カテゴリー: チャート

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2008年9月29日 04:46
メタトレーダー、チャートで今のユーロ/ドル相場を確認
カテゴリー: チャート

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2008年9月29日 04:43
メタトレーダー、チャートで今のユーロ/円相場を確認
カテゴリー: チャート

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2008年9月29日 04:38
メタトレーダー、チャートで今のドル/円相場を確認
カテゴリー: チャート

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2008年9月28日 11:24
【テクニカルポイント】 ドル/円(日足)各バイアス判断ポイント
カテゴリー: テクニカルポイント
【08/09/29】
修正移動平均、修正オシレーター、および平均線チャートフォーメーションからみた本日のドル/円各バイアス判断ポイントは以下の通り
・ バイアス : ドル安
・ チャートフォーメーション : 陽線
・ サポート : 104.49円
・ レジスタンス : 107.94円 108.25円
・ バランスライン : 106.02円 (終値 106.09円)
・ VL-RSI : 42.46
・ 短期キャンドルチャート予想 : -
注(1) : バイアスおよびチャートフォーメーションは、修正平均線と終値から判断するもので、「陽線/ドル安」「陰線/ドル高」などの判断対立の場合、相場の変化に注意を要する。注(2) : バランスラインは、加重移動平均線から理論的遅延を排除して算出したもので、バイアス測定の判断基準のひとつとなるライン。
注(3) : VL-RSI (可変型相対力指数)は、通常のRSIに、ボラティリティの概念を加味したオシレーター系指標で、一般的判断は、30ポイント以下の水準から、この水準を上抜けた場合に「買い」。一方、70ポイント以上の水準から、この水準を下抜けた場合に「売り」となる。
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2008年9月28日 11:15
【テクニカルポイント】 ユーロ/円(日足)各バイアス判断ポイント
カテゴリー: テクニカルポイント
【08/09/29】
修正移動平均、修正オシレーター、および平均線チャートフォーメーションからみた本日のユーロ/円各バイアス判断ポイントは以下の通り
・ バイアス : ユーロ安
・ チャートフォーメーション : 陽線
・ サポート : 153.43円 149.04円
・ レジスタンス : 159.19円
・ バランスライン : 156.24円 (終値 155.16円)
・ VL-RSI : 39.67
・ 短期キャンドルチャート予想 : 陽線
注(1) : バイアスおよびチャートフォーメーションは、修正平均線と終値から判断するもので、「陽線/ドル安」「陰線/ドル高」などの判断対立の場合、相場の変化に注意を要する。注(2) : バランスラインは、加重移動平均線から理論的遅延を排除して算出したもので、バイアス測定の判断基準のひとつとなるライン。
注(3) : VL-RSI (可変型相対力指数)は、通常のRSIに、ボラティリティの概念を加味したオシレーター系指標で、一般的判断は、30ポイント以下の水準から、この水準を上抜けた場合に「買い」。一方、70ポイント以上の水準から、この水準を下抜けた場合に「売り」となる。
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2008年9月28日 11:07
【テクニカルポイント】 ユーロ/ドル(日足)各バイアス判断ポイント
カテゴリー: テクニカルポイント
【08/09/29】
修正移動平均、修正オシレーター、および平均線チャートフォーメーションからみた本日のユーロ/ドル各バイアス判断ポイントは以下の通り
・ バイアス : ユーロ高
・ チャートフォーメーション : 陰線
・ サポート : 1.3991ドル
・ レジスタンス : 1.4778ドル 1.4897ドル
・ バランスライン : 1.4733ドル (終値 1.4622ドル)
・ VL-RSI : 47.37
・ 短期キャンドルチャート予想 : 陽線
注(1) : バイアスおよびチャートフォーメーションは、修正平均線と終値から判断するもので、「陽線/ドル安」「陰線/ドル高」などの判断対立の場合、相場の変化に注意を要する。注(2) : バランスラインは、加重移動平均線から理論的遅延を排除して算出したもので、バイアス測定の判断基準のひとつとなるライン。
注(3) : VL-RSI (可変型相対力指数)は、通常のRSIに、ボラティリティの概念を加味したオシレーター系指標で、一般的判断は、30ポイント以下の水準から、この水準を上抜けた場合に「買い」。一方、70ポイント以上の水準から、この水準を下抜けた場合に「売り」となる。
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2008年9月28日 10:57
【テクニカルポイント】 ポンド/円(日足)各バイアス判断ポイント
カテゴリー: テクニカルポイント
【08/09/29】
修正移動平均、修正オシレーター、および平均線チャートフォーメーションからみた本日のポンド/円各バイアス判断ポイントは以下の通り
・ バイアス : ポンド安
・ チャートフォーメーション : 陽線
・ サポート : 188.88円
・ レジスタンス : 196.67円 198.85円 200.91円
・ バランスライン : 196.80円 (終値 195.82円)
・ VL-RSI : 38.80
・ 短期キャンドルチャート予想 : 陽線
注(1) : バイアスおよびチャートフォーメーションは、修正平均線と終値から判断するもので、「陽線/ドル安」「陰線/ドル高」などの判断対立の場合、相場の変化に注意を要する。注(2) : バランスラインは、加重移動平均線から理論的遅延を排除して算出したもので、バイアス測定の判断基準のひとつとなるライン。
注(3) : VL-RSI (可変型相対力指数)は、通常のRSIに、ボラティリティの概念を加味したオシレーター系指標で、一般的判断は、30ポイント以下の水準から、この水準を上抜けた場合に「買い」。一方、70ポイント以上の水準から、この水準を下抜けた場合に「売り」となる。
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2008年9月28日 10:51
【テクニカルポイント】 日経平均株価(週足)各バイアス判断ポイント
カテゴリー: テクニカルポイント
【08/09/29】
修正移動平均、修正オシレーター、および平均線チャートフォーメーションからみた今週の日経平均株価各バイアス判断ポイントは以下の通り
・ バイアス : 日経平均安
・ チャートフォーメーション : 陰線
・ サポート : 11008.90円
・ レジスタンス : 12803.70円
・ バランスライン : 11901.15円 (終値 11893.16円)
・ VL-RSI : 20.07
・ 短期キャンドルチャート予想 : -
注(1) : バイアスおよびチャートフォーメーションは、修正平均線と終値から判断するもので、「陽線/ドル安」「陰線/ドル高」などの判断対立の場合、相場の変化に注意を要する。注(2) : バランスラインは、加重移動平均線から理論的遅延を排除して算出したもので、バイアス測定の判断基準のひとつとなるライン。
注(3) : VL-RSI (可変型相対力指数)は、通常のRSIに、ボラティリティの概念を加味したオシレーター系指標で、一般的判断は、30ポイント以下の水準から、この水準を上抜けた場合に「買い」。一方、70ポイント以上の水準から、この水準を下抜けた場合に「売り」となる。
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2008年9月28日 10:44
【テクニカルポイント】 日経平均株価(日足)各バイアス判断ポイント
カテゴリー: テクニカルポイント
【08/09/29】
修正移動平均、修正オシレーター、および平均線チャートフォーメーションからみた本日の日経平均株価各バイアス判断ポイントは以下の通り
・ バイアス : 日経平均安
・ チャートフォーメーション : 陽線
・ サポート : 11489.30円
・ レジスタンス : 12666.04円
・ バランスライン : 11955.07円 (終値 11893.16円)
・ VL-RSI : 39.22
・ 短期キャンドルチャート予想 : 陽線
注(1) : バイアスおよびチャートフォーメーションは、修正平均線と終値から判断するもので、「陽線/ドル安」「陰線/ドル高」などの判断対立の場合、相場の変化に注意を要する。注(2) : バランスラインは、加重移動平均線から理論的遅延を排除して算出したもので、バイアス測定の判断基準のひとつとなるライン。
注(3) : VL-RSI (可変型相対力指数)は、通常のRSIに、ボラティリティの概念を加味したオシレーター系指標で、一般的判断は、30ポイント以下の水準から、この水準を上抜けた場合に「買い」。一方、70ポイント以上の水準から、この水準を下抜けた場合に「売り」となる。
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2008年9月28日 10:36
【テクニカルポイント】 VIX(日足)各バイアス判断ポイント
カテゴリー: テクニカルポイント
【08/09/29】
修正移動平均、修正オシレーター、および平均線チャートフォーメーションからみた本日のVIX各バイアス判断ポイントは以下の通り
・ バイアス : VIX高
・ チャートフォーメーション : 陰線
・ サポート : 28.54 24.39
・ レジスタンス : 35.72 36.22
・ バランスライン : 34.74 (終値 34.74)
・ VL-RSI : 65.38
・ 短期キャンドルチャート予想 : -
注(1) : バイアスおよびチャートフォーメーションは、修正平均線と終値から判断するもので、「陽線/ドル安」「陰線/ドル高」などの判断対立の場合、相場の変化に注意を要する。注(2) : バランスラインは、加重移動平均線から理論的遅延を排除して算出したもので、バイアス測定の判断基準のひとつとなるライン。
注(3) : VL-RSI (可変型相対力指数)は、通常のRSIに、ボラティリティの概念を加味したオシレーター系指標で、一般的判断は、30ポイント以下の水準から、この水準を上抜けた場合に「買い」。一方、70ポイント以上の水準から、この水準を下抜けた場合に「売り」となる。
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2008年9月23日 18:23
【テクニカルポイント】 ユーロ/ドル(日足)各バイアス判断ポイント
カテゴリー: テクニカルポイント
【08/09/23】
修正移動平均、修正オシレーター、および平均線チャートフォーメーションからみた本日のユーロ/ドル各バイアス判断ポイントは以下の通り
・ バイアス : ユーロ高
・ チャートフォーメーション : 陽線
・ サポート : 1.4000ドル
・ レジスタンス : 1.4900ドル 1.5378ドル
・ バランスライン : 1.4517ドル (終値 1.4778ドル)
・ VL-RSI : 90.32
・ 短期キャンドルチャート予想 : 陰線
注(1) : バイアスおよびチャートフォーメーションは、修正平均線と終値から判断するもので、「陽線/ドル安」「陰線/ドル高」などの判断対立の場合、相場の変化に注意を要する。注(2) : バランスラインは、加重移動平均線から理論的遅延を排除して算出したもので、バイアス測定の判断基準のひとつとなるライン。
注(3) : VL-RSI (可変型相対力指数)は、通常のRSIに、ボラティリティの概念を加味したオシレーター系指標で、一般的判断は、30ポイント以下の水準から、この水準を上抜けた場合に「買い」。一方、70ポイント以上の水準から、この水準を下抜けた場合に「売り」となる。
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2008年9月23日 14:52
【テクニカルポイント】 ドル/円(日足)各バイアス判断ポイント
カテゴリー: テクニカルポイント
【08/09/23】
修正移動平均、修正オシレーター、および平均線チャートフォーメーションからみた本日のドル/円各バイアス判断ポイントは以下の通り
・ バイアス : ドル安
・ チャートフォーメーション : 陽線
・ サポート : 104.49円
・ レジスタンス : 107.94円 108.25円
・ バランスライン : 105.66円 (終値 105.48円)
・ VL-RSI : 41.14
・ 短期キャンドルチャート予想 : -
注(1) : バイアスおよびチャートフォーメーションは、修正平均線と終値から判断するもので、「陽線/ドル安」「陰線/ドル高」などの判断対立の場合、相場の変化に注意を要する。注(2) : バランスラインは、加重移動平均線から理論的遅延を排除して算出したもので、バイアス測定の判断基準のひとつとなるライン。
注(3) : VL-RSI (可変型相対力指数)は、通常のRSIに、ボラティリティの概念を加味したオシレーター系指標で、一般的判断は、30ポイント以下の水準から、この水準を上抜けた場合に「買い」。一方、70ポイント以上の水準から、この水準を下抜けた場合に「売り」となる。
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2008年9月23日 06:15
Nomura Wins Auction Of Lehman Brothers Asia Assets
カテゴリー: 雑記
どぅも。
タイトルのニュースを大先輩から知らせてもらったのが、昨日の午後3時前頃だったかな?
ソースは、確かダウ・ジョーンズかどこかだったと思うけど?
スタンダード・チャータードやバークレイズなんかよりも野村の方がより高い金額を提示してたっていうから、結果こうなったんだろうね。
(バークレイズはもう、リーマンのマンハッタンやニュージャージーの各拠点買収することになっているんだよね?)
で、そうこうしているうちに、既報のとおり三菱UFJフィナンシャル・グループが、
『三菱UFJフィナンシャル・グループのモルガン・スタンレーへの出資について』を発表(21:30)。
結局、野村ホールディングスが、
『野村ホールディングス、リーマン・ブラザーズのアジア・パシフィック地域部門の継承を発表』は23:00じゃない。
翌日休みだったから良かったものの、遅いよ!
で、そこからちょっと抜粋してみると...
「なお、同社は、対象となる部門の社員の雇用を引き継ぐが、トレーディング等に関連する資産と負債は継承の対象外としている。」
まあ、それはそうだよね。底なしのリスクを負うはずもない。
それと
「本案件により、同地域における同社とリーマンの顧客基盤が融合し、ホールセール・ビジネスの強化に繋がる。また、アジア発の世界に向けた戦略の実現をさらに推し進めることになる。」
っていう件。
別の大先輩曰く、「リーマンってインド・中国で、そんなに強かったか?」
さて、どうなんでしょ?
ちなみに、野村HのADR、13.62まであったけど、結局13.05で終わったようです(円換算1376円)。
ドル/円相場は、1ドル=105.49円 で計算したんだけど。
ドル/円チャートは、下値切り下げてますね...
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2008年9月21日 18:34
【テクニカルポイント】 ユーロ/ドル(週足)各バイアス判断ポイント
カテゴリー: テクニカルポイント
【08/09/22】
修正移動平均、修正オシレーター、および平均線チャートフォーメーションからみた今週のユーロ/ドル各バイアス判断ポイントは以下の通り
・ バイアス : ユーロ高・ チャートフォーメーション : 陰線
・ サポート : 1.3470ドル
・ レジスタンス : 1.5380ドル
・ バランスライン : 1.4116ドル (終値 1.4471ドル)
・ VL-RSI : 34.54
・ 短期キャンドルチャート予想 : 陰線
注(1) : バイアスおよびチャートフォーメーションは、修正平均線と終値から判断するもので、「陽線/ドル安」「陰線/ドル高」などの判断対立の場合、相場の変化に注意を要する。注(2) : バランスラインは、加重移動平均線から理論的遅延を排除して算出したもので、バイアス測定の判断基準のひとつとなるライン。
注(3) : VL-RSI (可変型相対力指数)は、通常のRSIに、ボラティリティの概念を加味したオシレーター系指標で、一般的判断は、30ポイント以下の水準から、この水準を上抜けた場合に「買い」。一方、70ポイント以上の水準から、この水準を下抜けた場合に「売り」となる。
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2008年9月21日 18:19
【テクニカルポイント】 ユーロ/円(週足)各バイアス判断ポイント
カテゴリー: テクニカルポイント
【08/09/22】
修正移動平均、修正オシレーター、および平均線チャートフォーメーションからみた今週のユーロ/円各バイアス判断ポイントは以下の通り・ バイアス : ユーロ高
・ チャートフォーメーション : 陰線
・ サポート : 148.20円
・ レジスタンス : 159.20円
・ バランスライン : 151.30円 (終値 155.46円)
・ VL-RSI : 13.17
・ 短期キャンドルチャート予想 : 陰線
注(1) : バイアスおよびチャートフォーメーションは、修正平均線と終値から判断するもので、「陽線/ドル安」「陰線/ドル高」などの判断対立の場合、相場の変化に注意を要する。注(2) : バランスラインは、加重移動平均線から理論的遅延を排除して算出したもので、バイアス測定の判断基準のひとつとなるライン。
注(3) : VL-RSI (可変型相対力指数)は、通常のRSIに、ボラティリティの概念を加味したオシレーター系指標で、一般的判断は、30ポイント以下の水準から、この水準を上抜けた場合に「買い」。一方、70ポイント以上の水準から、この水準を下抜けた場合に「売り」となる。
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2008年9月21日 18:08
【テクニカルポイント】 ドル/円(週足)各バイアス判断ポイント
カテゴリー: テクニカルポイント
【08/09/22】
修正移動平均、修正オシレーター、および平均線チャートフォーメーションからみた今週のドル/円各バイアス判断ポイントは以下の通り
・ バイアス : ドル安・ チャートフォーメーション : 陽線
・ サポート : 102.85円
・ レジスタンス : 113.98円
・ バランスライン : 107.16円 (終値 107.41円)
・ VL-RSI : 46.82
注(1) : バイアスおよびチャートフォーメーションは、修正平均線と終値から判断するもので、「陽線/ドル安」「陰線/ドル高」などの判断対立の場合、相場の変化に注意を要する。
注(2) : バランスラインは、加重移動平均線から理論的遅延を排除して算出したもので、バイアス測定の判断基準のひとつとなるライン。
注(3) : VL-RSI (可変型相対力指数)は、通常のRSIに、ボラティリティの概念を加味したオシレーター系指標で、一般的判断は、30ポイント以下の水準から、この水準を上抜けた場合に「買い」。一方、70ポイント以上の水準から、この水準を下抜けた場合に「売り」となる。
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2008年9月21日 11:11
【テクニカルポイント】 日経平均株価(日足)各バイアス判断ポイント
カテゴリー: テクニカルポイント
【08/09/22】
修正移動平均、修正オシレーター、および平均線チャートフォーメーションからみた本日の日経平均株価各バイアス判断ポイントは以下の通り
・ バイアス : 日経平均高
・ チャートフォーメーション : 陽線
・ サポート : 11489.30円
・ レジスタンス : 12666.04円
・ バランスライン : 11574.08円 (終値 11920.86円)
・ VL-RSI : 38.68
・ 短期キャンドルチャート予想 : 陰線
注(1) : バイアスおよびチャートフォーメーションは、修正平均線と終値から判断するもので、「陽線/ドル安」「陰線/ドル高」などの判断対立の場合、相場の変化に注意を要する。注(2) : バランスラインは、加重移動平均線から理論的遅延を排除して算出したもので、バイアス測定の判断基準のひとつとなるライン。
注(3) : VL-RSI (可変型相対力指数)は、通常のRSIに、ボラティリティの概念を加味したオシレーター系指標で、一般的判断は、30ポイント以下の水準から、この水準を上抜けた場合に「買い」。一方、70ポイント以上の水準から、この水準を下抜けた場合に「売り」となる。
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2008年9月21日 11:08
【テクニカルポイント】 VIX(日足)各バイアス判断ポイント
カテゴリー: テクニカルポイント
08/09/22】
修正移動平均、修正オシレーター、および平均線チャートフォーメーションからみた本日のVIX各バイアス判断ポイントは以下の通り・ バイアス : VIX安
・ チャートフォーメーション : 陽線
・ サポート : 24.39
・ レジスタンス : 36.22
・ バランスライン : 34.67 (終値 32.07)
・ VL-RSI : 71.21
・ 短期キャンドルチャート予想 : 陽線
注(1) : バイアスおよびチャートフォーメーションは、修正平均線と終値から判断するもので、「陽線/ドル安」「陰線/ドル高」などの判断対立の場合、相場の変化に注意を要する。注(2) : バランスラインは、加重移動平均線から理論的遅延を排除して算出したもので、バイアス測定の判断基準のひとつとなるライン。
注(3) : VL-RSI (可変型相対力指数)は、通常のRSIに、ボラティリティの概念を加味したオシレーター系指標で、一般的判断は、30ポイント以下の水準から、この水準を上抜けた場合に「買い」。一方、70ポイント以上の水準から、この水準を下抜けた場合に「売り」となる。
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2008年9月21日 11:05
【テクニカルポイント】 ユーロ/ドル(日足)各バイアス判断ポイント
カテゴリー: テクニカルポイント
【08/09/22】
修正移動平均、修正オシレーター、および平均線チャートフォーメーションからみた本日のユーロ/ドル各バイアス判断ポイントは以下の通り・ バイアス : ユーロ高
・ チャートフォーメーション : 陽線
・ サポート : 1.4000ドル
・ レジスタンス : 1.4900ドル
・ バランスライン : 1.4350ドル (終値 1.4471ドル)
・ VL-RSI : 44.42
・ 短期キャンドルチャート予想 : -
注(1) : バイアスおよびチャートフォーメーションは、修正平均線と終値から判断するもので、「陽線/ドル安」「陰線/ドル高」などの判断対立の場合、相場の変化に注意を要する。注(2) : バランスラインは、加重移動平均線から理論的遅延を排除して算出したもので、バイアス測定の判断基準のひとつとなるライン。
注(3) : VL-RSI (可変型相対力指数)は、通常のRSIに、ボラティリティの概念を加味したオシレーター系指標で、一般的判断は、30ポイント以下の水準から、この水準を上抜けた場合に「買い」。一方、70ポイント以上の水準から、この水準を下抜けた場合に「売り」となる。
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2008年9月21日 11:02
【テクニカルポイント】 ユーロ/円(日足)各バイアス判断ポイント
カテゴリー: テクニカルポイント
【08/09/22】
修正移動平均、修正オシレーター、および平均線チャートフォーメーションからみた本日のユーロ/円各バイアス判断ポイントは以下の通り
・ バイアス : ユーロ高
・ チャートフォーメーション : 陽線
・ サポート : 149.04円
・ レジスタンス : 159.19円
・ バランスライン : 150.98円 (終値 155.46円)
・ VL-RSI : 55.17
・ 短期キャンドルチャート予想 : 陰線
注(1) : バイアスおよびチャートフォーメーションは、修正平均線と終値から判断するもので、「陽線/ドル安」「陰線/ドル高」などの判断対立の場合、相場の変化に注意を要する。注(2) : バランスラインは、加重移動平均線から理論的遅延を排除して算出したもので、バイアス測定の判断基準のひとつとなるライン。
注(3) : VL-RSI (可変型相対力指数)は、通常のRSIに、ボラティリティの概念を加味したオシレーター系指標で、一般的判断は、30ポイント以下の水準から、この水準を上抜けた場合に「買い」。一方、70ポイント以上の水準から、この水準を下抜けた場合に「売り」となる。
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2008年9月20日 08:50
【テクニカルポイント】 ドル/円(日足)各バイアス判断ポイント
カテゴリー: テクニカルポイント
【08/09/22】
修正移動平均、修正オシレーター、および平均線チャートフォーメーションからみたドル/円各バイアス判断ポイントは以下の通り
・ バイアス : ドル高
・ チャートフォーメーション : 陽線
・ サポート : 104.49円
・ レジスタンス : 107.94円 108.25円
・ バランスライン : 105.41円 (終値 107.41円)
・ VL-RSI : 46.89
・ 短期キャンドルチャート予想 : 陰線
注(1) : バイアスおよびチャートフォーメーションは、修正平均線と終値から判断するもので、「陽線/ドル安」「陰線/ドル高」などの判断対立の場合、相場の変化に注意を要する。注(2) : バランスラインは、加重移動平均線から理論的遅延を排除して算出したもので、バイアス測定の判断基準のひとつとなるライン。
注(3) : VL-RSI (可変型相対力指数)は、通常のRSIに、ボラティリティの概念を加味したオシレーター系指標で、一般的判断は、30ポイント以下の水準から、この水準を上抜けた場合に「買い」。一方、70ポイント以上の水準から、この水準を下抜けた場合に「売り」となる。
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2008年9月16日 19:02
メタトレーダー、ポンド/円チャートは左右対称形?
カテゴリー: チャート
どぅも。
いやはや、仕方ないけど、相場は相変わらず荒れてるね。
そうそう、じいちゃんがポンド/円の時間足、左右対称形?なんて話してたから、今回はちょっとそのチャートを確認してみようかなぁ~と。
チャートは、ポンド/円の1時間足チャートに一目均衡表、それから13期間移動平均からの乖離をプロットしたものです。
たしかにじいちゃん、言ってた通り、左右対称にみえるね。
で、ここで気にしたいのが、移動平均からの乖離のこと。
これは何かのサインなのかな?
ちょっとポンド/円も気にしておきましょうね。
もちろん、豪ドル/円のチャートもあらためて確認します。
ではまた。
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2008年9月15日 11:40
リーマン、フラれてメリル??
カテゴリー: 雑記
どぅも。
週明け、海外じゃ、もっと大変なことになってきてるようですね。
じぃちゃんのブログでもリーマン絡みの報道について書かれてたけど...
で、結局、リーマン、噂のバンカメにフラれてしまったようだね(ロイター)。
で、そのバンカメ、メリルリンチを買収?しかも1株29ドルって具体的な数字付きで報道されだしたよ(米CNBC)。
ドル/円相場も、随分と円高に振れてきてるね(105.84円)。
一方、CME Globex
SP500は、-39Pになっています。
さて、この先、どうなりますか??
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2008年9月13日 05:22
お祭り過ぎて...
カテゴリー: 雑記
どぅも。
ご無沙汰です。
前回までは、メタトレーダーのチャートを使って、為替相場の確認をしてきました。
豪ドル/円相場は、もう少し注意しておかなければならなそうで...
で、今日は「今日のネタ」のその後をフォローしておこうかなぁ~と。
昨日のメジャーSQ、結果は12,295円55銭となりました(大証・日経225)。
3月も下回ってしまいました...
昨日の東京株式市場は、米リーマン・ブラザーズに絡む思惑含みの値動きが、金融セクター買戻しってことにつながった感じ?
まあ、週末のリーマンは、13.51%下落!(その後の時間外取引では、2.47%上昇してるけど...)
いずれにせよ、バンカメになるのかどうか知りませんけど、この救済がマーケットからどう評価されるのか興味深々ですね。
来週の為替市場も、いろいろとありそうです。
では、また来週!
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2008年9月 9日 20:02
メタトレーダー、チャートで豪ドル/円を継続確認④
カテゴリー: チャート
どぅも。
前回は、メタトレーダーのチャートをつかって豪ドル/円相場を継続して確認してみました。
で、早速ですが、豪ドル、対ドルでは約1年ぶりの安値ってね(ロイター)。
小売売上高もぱっとしないし・・・
一方で豪ドル/円相場は??
はい、今夜は早速、豪ドル/円相場のその後を確認してみようかなぁ~と。
で、どうでしょうか?
前回、ここでこう書きました。
『これは「後出しじゃんけん」みたいになるんですが、
90.20~90.45円付近をさらに上抜けていくのはかなり大変ってことまでもがみえていた人、いたかもしれませんね。
で、ここからはどうでしょう?
うぅ~ん、今朝のギャップは、気になるでしょう?
それから、そこの下。
86.90円前後はサポートとして意識されそうだということがみえてきてるかもしれませんね
(もちろん、理由は上と同じ)。』 前回のブログ
で、ここまでのところ
個人的には、やはり86.90円を中心とした価格帯が、気になるゾーンです。
このゾーン、下に見た場合、目先次は85.90-86.50円といった価格帯でしょうか?
逆に、上に見た場合、88.15円前後がまずは気になるゾーン。
そこを上抜けると、89.20-89.50円をターゲットにしてくるかな?
と細かく書いてますが、
今日はこの辺で。
一応、チャートも。でも日足チャートにしておきますね。
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2008年9月 8日 19:57
メタトレーダー、チャートで豪ドル/円を継続確認③
カテゴリー: チャート
どぅも。
前回は、メタトレーダーのチャートをつかって豪ドル/円相場を継続して確認してみました。
ところで、米政府による政府系住宅金融会社、ファニーメイとフレディマックの政府管理報道、意表をついたようだけど、インパクトはその後収束していった感じ?
から
その後、8日の独フランクフルト市場で、両社株価急落ってね(ブルームバーグ)。
一時的インパクトと恒久的インパクトってあるけど(ここでの使い方とは違うけど)
今夜のNY市場は、どう消化するんだろうか?
あれ? 豪ドル/円相場は??
はい、そうでした。
今日の豪ドル相場も、上記ニュースに反応したよう(ロイター)。
で、短期債も下落、債先急落のなか、リスク回避の動きが後退 って(同上)。
そうですか、なんか、オーバーシュートしたタイミングで格好のショートカバーのきっかけになった感じ?
で、いいかげん、チャートみますか。
今日も、豪ドル/円相場のその後を確認してみようかなぁ~と。
で、どうでしょう?その後のチャートは?
チャートは、日足ベースの豪ドル/円チャートです。一目均衡表と21日移動平均からの乖離をプロットしたものでこれは前回同様。
それから、下のチャートは、平均足での表示です。
前回、ここでこう書きました。
感じ取れるとしたら、それはどこがポイントになっているんでしょうか?
仮に、そこがポイントになっているとしたら、次の値動きはどうなる可能性が高そうでしょう?
そして、そのシナリオが崩れるときの準備は具体的にできていますか?
はい、あの時、何かを感じ取れるとしたら、チャートフォーメーションってやつだったかもしれません。
下方向へオーバーシュート(移動平均からのマイナス乖離)。
そして、下ヒゲのある陽線引け。
一旦の反発機運が高まりそうな気配を感じられたかもしれません。
で、もし、そうしたフォーメーションが、自身の予想通りの展開をみせたら・・・
次の値動きはどこまでの戻り?を目先想定しましょうか?
これは「後出しじゃんけん」みたいになるんですが、
90.20~90.45円付近をさらに上抜けていくのはかなり大変ってことまでもがみえていた人、いたかもしれませんね。
で、ここからはどうでしょう?
うぅ~ん、今朝のギャップは、気になるでしょう?
それから、そこの下。
86.90円前後はサポートとして意識されそうだということがみえてきてるかもしれませんね
(もちろん、理由は上と同じ)。
で、各自のシナリオが崩れたとき、ってのは、意識したラインをブレイクしていくような局面ですね。
この先の豪ドル/円相場、もうしばらく注視してみます。
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2008年9月 6日 09:15
メタトレーダー、チャートで豪ドル/円を継続確認②
カテゴリー: チャート
どぅも。
前回は、メタトレーダーのチャートをつかって豪ドル/円相場を継続して確認してみました。
ところで、日本時間で昨晩発表された米雇用統計、酷かったってね。
ちょっとその後をフォロー。
8月の雇用統計、非農業部門雇用者数は、前月比で-8.4万
事前予想の-7.5万から下振れ。
さらに、失業率も6.1%に急上昇だったって(日経)。
ドル/円相場は、一時105.52円まで突っ込んだみたいですね。
でも、でもでもその後の動きがまた凄かった!
米株式市場も、朝方は雇用統計の結果などが嫌気されると、ダウ平均で150ドル安くらいまで下落。
ただ、前日も急落していたしね。その後は増資の噂のあったリーマン・ブラザーズなど金融セクター中心にショートカバーが主導した感じ?
終わってみれば、ダウは+32ドルじゃない(ナスダックは3P安)。
こんな動きもあってか、ドル/円相場も、107.70円前後までの戻りをみせてます。
あれ? 豪ドル/円相場は??
はい、そうでした。
で、前回、ここでこう書きました。
何か、特徴的なものがみえてくるような、まだはっきりみえてきていないような・・・』
今日は、豪ドル/円相場のその後を確認してみようかなぁ~と。
で、どうでしょう?その後のチャートは?
チャートは、日足ベースの豪ドル/円チャートです。一目均衡表と21日移動平均からの乖離をプロットしたものでこれは前回同様。
これをみてみますと、前回、ポイントになるかもしれないなぁ~と感じた「予兆」が、その後の再下落で打ち消されているのがわかります。わかりますか?
前回、まだはっきりしていない感じを表現して、あくまでも「下」へのトレンドが続いていることもお話しましたよね。
で、結局はこういうチャートになったということです。
それ以上でも以下でもありません。
で、それだけでは次につながらない!
さて、今度は、このチャートをみて「次」を感じ取れますか?
感じ取れるとしたら、それはどこがポイントになっているんでしょうか?
仮に、そこがポイントになっているとしたら、次の値動きはどうなる可能性が高そうでしょう?
そして、そのシナリオが崩れるときの準備は具体的にできていますか?
この先の豪ドル/円、もうちょっと注意しておきます。
また来週!
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2008年9月 4日 20:22
メタトレーダー、チャートで豪ドル/円を継続確認
カテゴリー: チャート
どぅも。
前回は、メタトレーダーのチャートをつかって今の豪ドル/円相場を確認してみました。
今日は、BOEやECBでイベント。でも、そんなときにも昨日からの続きで、経過観察中!ってね。
さらにどこかの通貨ストラテジスト氏によれば、「豪ドル売りは一服も、この状態は長く続かないだろう」(ロイター)ってね。
はい、そうですか。下落局面に歯止めっていうなら、豪ドルは一旦反発なんでしょうかね?
で、今夜はそんな豪ドル/円相場を昨晩に引き続いて継続確認してみようかなぁ~と。
チャートは、日足ベースの豪ドル/円チャートですが、一目均衡表と21日移動平均からの乖離をプロットしたものです。
で、昨日、ここでこう書きました。
『さて、直近はマイナス乖離が-5%超となり、8/12の-6%に近い水準まできてます。
さて、この乖離率の推移と価格の推移。少し、気に留めておきましょうか。
これが、この先、何かを暗示するサインにつながるかもしれないので・・・』
で、どうでしょう?何か、変化がありますか?
何か、特徴的なものがみえてくるような、まだはっきりみえてきていないような・・・
でも、トレンドは「下」なんですよね。
反発するタイミングを狙うんでしょうか?
「戻り売り」の場面を探すんでしょうか?
もし、反発するタイミングだとしたら、
その反発力は強そうですか? それとも弱そうでしょうか?
それを「なに」をもとに判断しましょうか?
この先の豪ドル/円、もうちょっと注意しておきます。
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2008年9月 3日 19:47
メタトレーダー、チャートで今の豪ドル/円を再確認
カテゴリー: チャート
どぅも。
前回は、メタトレーダーのチャートをつかって今の豪ドル/円相場を確認してみました。
今日発表された第2Qの豪国内総生産(GDP)、3年ぶりの低い伸びだった(ロイター)って。
さらに追加利下げの可能性を織り込んでいる(同上)ってね。
はい、そうですか。利下げを織り込んでいくなら、まだ豪ドルは弱い動きなんでしょうかね?
で、今夜はそんな豪ドル/円相場を再度確認してみようかなぁ~と。
チャートは、日足ベースの豪ドル/円チャートですが、一目均衡表と21日移動平均からの乖離をプロットしたものです。
3/17の88.14円から7/21の104.47円まで、約4ヶ月かけて上昇した値幅をほぼ帳消しにしようとしていますかね?しかも、まだ2ヶ月も経っていない短期間に・・・
さて、直近はマイナス乖離が-5%超となり、8/12の-6%に近い水準まできてます。
さて、この乖離率の推移と価格の推移。少し、気に留めておきましょうか。
これが、この先、何かを暗示するサインにつながるかもしれないので・・・
この先の豪ドル/円、もうちょっと注意しておきます。
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2008年9月 2日 21:19
メタトレーダー、チャートで今の豪ドル/円を確認
カテゴリー: チャート
どぅも。
昨夜は、福田首相が辞任を表明!ってことでした。
白川日銀総裁、「市場動向や日本経済にどのような影響を及ぼすか注視したい」(ロイター)って。
はい、そうですね。注視しましょう。 で、いつ頃まで注視しておきましょうか?
さて
前回は、メタトレーダーのチャートをつかって今のポンド/円相場を確認してみました。
が、今日はRBAの政策金利発表というイベントもありましてね、ですが、元じいさんは外出の間に勝手に利益だったっていうから、まさに棚からボタモチだね。
で、今夜はそんな豪ドル/円相場を確認してみようかなぁ~と。
チャートは、4時間足ベースの豪ドル/円チャートですが、一目均衡表と21期間移動平均からの乖離をプロットしたものです。
直近は基準線が上値を抑えてますかね?
トレンドが「下」で、プラス乖離のタイミングって、どういう局面でしょうか?
逆に、トレンドが「上」で、マイナス乖離のタイミングも、同様のことが言えそうですけど・・・
でも、こうしたことを考える前に必要なこと。
それは、より大きなタイムフレームでのトレンドを確認すること!!
さて、直近はマイナス乖離が-3%超となり、8/13の下げ止まりとほぼ同水準まできてます。
で、昨日と同じですね・・・
もうそろそろ?いや、まだまだ?
この先の豪ドル/円、ちょっと注意しておきます。
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2008年9月 1日 21:53
福田首相が辞任を表明!
カテゴリー: ニュース
これを受けて?一時108.09円まで。
明日の東京株式市場はどう反応するかな?
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2008年9月 1日 20:39
メタトレーダー、チャートで改めてポンド/円を確認
カテゴリー: チャート
どぅも。
前回は、メタトレーダーのチャートをつかって今のポンド/円相場をざっと確認してみました。
で、今週もよろしく!って思っていたんですが、週初から「ポンドは3月安値を狙うの??」って。
で、今週も?、ポンド/円相場を確認してみようかなぁ~と。
チャートは、日足ベースのポンド/円チャートですが、上のチャートがこれまで同様、平均足で表示させています。
これをみると、移動平均線の帯(レインボー)が再び、下方向への流れをつくっています。
と、同じタイミングで、
下のチャート。一目均衡表と21日移動平均からの乖離をプロットしたものですが、
雲の下限を割れてからがあっという間だったですね。
3月安値を試しにいく雰囲気です。
で、そのMAからの乖離が、現在-5.5%くらい。
3月、安値をつけたときは-6%を超えていました。
もうそろそろ?いや、まだまだ?
この先のポンド/円も、ちょっと注意しておきます。
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