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2010年9月 3日 08:41
米雇用統計注視、発表前後は荒れた値動きも=ドル/円市場見通し
昨日は小陰線。
東京タイムは民主党代表候補の公開討論会に注目が集まるなか、小沢氏が「急激な円高は何とか止めなければならない」としつつも、「円の評価が上がることは長期的に悪いことではない」「介入は他国の協力なしには効果が薄い」などと発言したことが海外勢に嫌気され円買い要因となった。その後は発表される米経済指標に一喜一憂。ただ、週間ベースの新規失業保険申請件数や7月の中古住宅販売成約指数は良好でNYダウなど米株も強含みとなったがドル買いは何故か盛り上がらなかった。テクニカルに見た場合、前日から大きな変化は見られない。依然としてドルの下値リスクは大きいと言わざるを得ず、昨日も下げ止まった目先のサポートである84円前後を割り込むようだと年初来安値である83円半ばが再び意識されることになるだろう。
それに対するレジスタンスは、まず84.75円レベルで推移している一目均衡表の転換線。なお、トレント転換を指摘するには最低でも85円前半に位置する移動平均の21日線をNYクローズでクリアに超える必要がある。本日の東京タイムはそれほど大きな材料が見られないが、それでもレベル的なものを考慮した日本の要人発言には注意を要したい。また、発表が予定されている中国の経済指標がどの程度の内容となるのかも一応要注意。
それに対して欧米タイムに注目されるものは、なんといっても米雇用統計になるだろう。毎度のことではあるが発表前後のタイミングを中心に為替市場は大荒れの値動きをたどる可能性も否定できない。さて、現在はノーポジ。昨日は0勝。値幅が50ポイント強ですからね。なんにも出来ませんでした。ユーロ/円などもそれほど動きませんでしたし。
で今日なんですが、やっぱり米雇用統計待ちで東京から動かない感じがしています。基本的には84円台前半の揉み合いでは?で、米雇用統計発表後は非常に難しいですが、指標内容に素直に反応する展開のような気がします。ただ、若干気になるのは米国は3連休前だということ。NYの終盤は調整的な巻き戻しも入るんでしょうかね?
P.S.
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2010年9月 3日 07:23
3日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
3日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
08:30 豪8月AiGサービス業指数
08:50 日4-6月法人企業統計調査
09:30 閣議、閣議後会見
10:00 中国8月非製造業PMI
11:30 中国8月HSBC非製造業PMI
11:30 香港8月購買部景気指数
15:00 インドネシア中銀、政策金利発表
16:15 スイス8月消費者物価指数
16:45 伊8月非製造業PMI
16:50 仏8月非製造業PMI確報
16:55 独8月非製造業PMI確報
17:00 ユーロ圏8月非製造業PMI確報
17:00 ユーロ圏8月総合PMI確報
17:30 英8月CIPS非製造業PMI
18:00 ユーロ圏7月小売売上高
21:30 米8月雇用統計
23:00 米8月ISM非製造業総合指数
23:00 ロックハート・アトランタ連銀総裁、講演 -
2010年9月 2日 08:32
円高の流れ一服するも基調変わらず=ドル/円市場見通し
昨日は1週間ぶりの83円台に下落する局面も見られたが終わってみれば陽線引け。
東京タイムは中国の経済指標が予想より良好、また有力格付け機関であるS&Pが「日本の回復は勢いを失いつつある」とコメントしたこと、あるいは民主党の小沢氏が「今後の急激な円高には市場介入も含めたあらゆる方策実施する」と発言するなど円売り要因揃うも逆に円高が進行した。また、欧米タイムに入って発表された8月のADP全米雇用報告が予想外の悪化となり円は続伸をたどったものの、その後発表された8月のISM製造業景況指数は良好でNYダウなども堅調に推移したことで切り返すと84円半ばレベルまで反発して大引けている。テクニカルに見た場合、昨日小反発へ転じたといっても流れそのものに変化はなく、依然としてドルの下値リスクは大きいと言わざるを得ない。目先の抵抗は84.75円レベルと前日比横ばいで推移する一目均衡表の転換線だが、トレント転換を指摘するには最低でも85円半ばに位置する移動平均の21日線をクリアに超える必要があるだろう。
それに対するサポートは84円前後で、割り込むようだと昨日安値や年初来安値である83円半ばから後半が再び意識されそうだ。本日の東京タイムはそれほど大きな材料が見られないが、それでも日本の政局には注意する必要がある。目新しい発言が出るかどうかは判らないものの、そうした一環として午後に予定されている民主党代表候補の公開討論会にも一応の注意を要したい。
それに対して欧米タイムは、本日も引き続き発表される米経済指標がマーケットの波乱要因か。ちなみに、本日は週間ベースの新規失業保険申請件数や7月の中古住宅販売成約指数などが発表される予定となっている。さて、現在はノーポジ。昨日は1勝。小幅ですがドルショートからの参入でなんとか利益を挙げることが出来ました。
で今日なんですが、東京はもうチョッと戻るかな。ごくごく短期のリスクはドル高って気がします。でも、時間足を見ると84.60円レベルからはホントに重そう。だって何度上げ渋ってますか?輸出企業なんですかね、かなり大きなオファーがありそうに思います。だから上値は今日も重いのかなぁ。戦略としては深めの押し目買いか、そうじゃなければ戻り売りなんじゃないですかね、やっぱり。
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2010年9月 2日 08:25
2日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
2日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
06:15 エバンズ・シカゴ連銀総裁、講演
08:50 日8月マネタリーベース
10:30 豪7月貿易収支
13:00 民主党代表候補公開討論会
14:30 仏4-6月期失業率
14:45 スイス4-6月期GDP
15:00 英8月ネーションワイド住宅価格
16:15 スイス7月実質小売売上高
16:30 スウェーデン中銀、政策金利発表
17:00 伊7月生産者物価指数
17:30 英8月CIPS建設業PMI
18:00 ユーロ圏4-6月期GDP改定値
18:00 ユーロ圏7月生産者物価指数
18:00 南ア8月Naamsa自動車販売
19:00 マレーシア中銀、政策金利発表
20:45 ECB政策金利発表
21:30 トリシェECB総裁、定例記者会見
21:30 米4-6月期非農業部門労働生産性改定値
21:30 米4-6月期単位労働コスト改定値
21:30 米新規失業保険申請件数
22:00 ローゼングレン・ボストン連銀総裁、講演
22:00 ピアナルト・クリーブランド連銀総裁、講演
22:30 シンガポール8月購買部景気指数
22:30 シンガポール8月電子産業指数
23:00 米7月製造業受注指数
23:00 米7月中古住宅販売成約指数
ブラジル中銀、政策金利発表
10年インフレ連動米国債入札(80億ドル) -
2010年9月 1日 08:21
円高止まらず、当局の実弾介入実施の可能性は?=ドル/円市場見通し
2日続けての陰線引けで、一時1週間ぶりとなる83円台を示現する局面も観測されている。
東京タイムは野田財務相から「足元の為替の動きは一方向に偏っている」、池田財務副大臣から「ゼロ金利政策導入の選択の可能性、当然あるべき」などとした発言もあったが円高の流れそのものは止まらず。その後の欧米タイムは発表された米指標はマチマチながら、6月のS&Pケースシラー住宅価格や8月の消費者信頼感指数は予想よりも良好でドルの支援要因に。ところが、注目のFOMC議事録で景気や雇用に関して弱気の見解が示されたことが嫌気されドル売りが殺到、84円台を一時割り込むドル安・円高となった。テクニカルに見た場合、依然としてドルの下値リスクは大きいと言わざるを得ない。短めに見積もっても6月初旬の92円台をトップに3ヵ月近くもダラダラとした右肩下がりの展開を続けており、その間の下げ幅は10円近い。期間や価格的にはそろそろ反発しても良いのだが・・・。そんなドルのサポートはまず昨日安値の83.80円レベルそして年初来安値83.58円となる。それに対するレジスタンスは84.75円レベルに位置する一目均衡表の転換線となりそうだ。
本日の東京タイムに注目される要因は3つある。ひとつは発表される中国の経済指標で、次に円高が再燃していることもあり政府や当局による口先介入などを含めたその対応になる。実弾介入が実施される展開は果たしてあるのだろうか。そして最後3つ目は名実ともに本日から9月相場入りすることでの需給要因の変化。昨日は東京・欧米タイムともに月末の駆け込み的な円買い需給が多く、それが相場を円高へと導いた面もある。円買い需給が仮に剥げ落ちるならば、取り敢えず一時的にせよ相場の流れが変わる可能性もある。
それに対して欧米タイムは、引き続き発表される米経済指標に要注意。ちなみに、本日は8月のADP全米雇用報告や同ISM製造業景況指数などが発表される予定となっている。さて、現在はノーポジ。昨日は0勝。結局なんだかんだで、一度もエントリー出来ませんでした・・・。むぅ。
で今日なんですが、売られ過ぎは明らか。これは短期的にもそう。だけど、まったく買いたくありません。当局の実弾介入でも出れば別ですが。そうでないとリスクが大き過ぎると思うな。やっぱり戻ったところを売るスタンスなんじゃないのかしらん?
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2010年9月 1日 07:33
1日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
1日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
民主党代表選挙告示
08:30 豪8月AiG製造業指数
10:00 中国8月製造業PMI
10:00 サパテロ・スペイン首相、記者会見(日本記者クラブ)
10:30 豪4-6月期GDP
11:00 台湾8月HSBC製造業PMI
11:30 中国8月HSBC製造業PMI
12:00 NZ・8月ANZ商品価格指数
12:00 大林検事総長、昼食会見(日本記者クラブ)
14:00 日8月新車販売台数
14:00 日8月軽自動車・新車販売台数
16:30 スイス8月SVME購買部協会景気指数
16:45 伊8月製造業PMI
16:50 仏8月製造業PMI確報
16:55 独8月製造業PMI確報
17:00 ユーロ圏8月製造業PMI確報
17:30 英8月CIPS製造業PMI
18:00 南ア8月カギソPMI
20:00 米MBA住宅ローン申請指数
20:30 米8月チャレンジャーレイオフ調査
21:15 米8月ADP雇用統計
23:00 米8月ISM製造業景況指数
23:00 米8月ISM支払価格
23:00 米7月建設支出
23:30 EIA週間石油在庫統計
23:45 デュークFRB理事、講演
26:40 フィッシャー・ダラス連銀総裁、米経済について講演
30:15 エバンス・シカゴ連銀総裁、講演 -
2010年8月31日 08:17
ドル安基調継続、84円割れると年初来安値視野=ドル/円市場見通し
一転して実体部のしっかりした陰線引け。
東京タイムは昼に掛けて期待感先行の円売り優勢。しかし、昼過ぎに発表された注目の日銀臨時会合の結果はマーケットの予想の範囲内に留まったうえ、決定された追加緩和が全会一致でなかったことに失望、反動的な円買いが一気に強まる展開をたどっている。その後の欧米タイムに発表された米経済指標は内容マチマチで材料視しにくいが、NYダウが100ドルを超す大幅な下落をたどったことが嫌気されドルの弱材料に。テクニカルに見た場合、昨日レポートしたように早朝のザラ場ベースで一時超えていた移動平均の21日線(昨日85.45-50円)だが、やはりNYクローズで上抜くには至らなかった。過去2ヵ月にも及ぶ抵抗が現在でも依然として有効だということが改めて示されたことになる。
そんなドルのサポートはまず84.30円レベル、そして84円前後か。84円を割り込むようだと83.58円の年初来安値が再び視界内へと捉えられそうだ。本日の東京タイムは早朝に振れの大きな日本の7月鉱工業生産速報が発表されるが、それを除くととくに目立った材料はない。そのため、動きにくそうなイメージが指摘されているものの、本日は8月最終日となっているため、駆け込み的な需給要因が波乱要因になりかねないとの指摘も別途聞かれていた。また、昨日のNYダウなどを受けた日経平均などアジアの株価動向にも注意を要したい。
それに対して欧米タイムは、昨日同様にやや小粒ながら数多くの米経済指標が発表される予定となっている。そのなかでも、6月のS&Pケースシラー住宅価格指数と8月の消費者信頼感指数はとくに要注意で、発表される数字次第では波乱も否定出来ないだろう。さて、現在はノーポジ。昨日は1勝でした。仲値不足や期待感が強過ぎるとの見方からドルショートで参入、小幅ですがそれを上手くリカク出来ました。感謝・・・。
で今日はあまりイメージが湧きません。基本はレンジだと思うのですが、前述したように月末なので特殊オーダーなどがどの程度あるものなのか・・・。どちらにしても、あまり無理をせず売買したいと思います。焦らない焦らない。
P.S.
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2010年8月31日 06:54
31日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
31日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
07:45 NZ・7月住宅建設許可
08:01 英8月GFK消費者信頼感
08:50 日7月鉱工業生産速報
08:50 日7月商業販売統計
10:00 閣議、閣議後会見
10:30 日7月毎月勤労統計
10:30 豪7月民間部門信用
10:30 豪7月小売売上高
10:30 豪4-6月期経常収支
10:30 豪7月住宅建設許可件数
11:00 シンガポール7月マネーサプライ
13:00 日7月自動車生産
14:00 日7月住宅着工統計
14:00 日7月建設工事受注額
14:00 日8月中小企業景況判断
15:00 スイス7月UBS消費指数
15:00 南ア7月民間部門信用
15:00 南ア7月マネーサプライ
16:30 伊8月景況感指数
16:55 独8月雇用統計
17:00 伊6月小売売上高
17:30 香港7月小売売上高
17:30 英7月消費者信用残高
17:30 英7月住宅証券融資残高
17:30 英7月住宅ローン承認件数
17:30 英7月マネーサプライ確報
18:00 香港7月マネーサプライ
18:00 ユーロ圏8月消費者物価指数速報
18:00 ユーロ圏7月失業率
18:00 伊8月消費者物価指数速報
19:00 日8月外国為替平衡操作実施状況
19:00 伊7月失業率
20:45 米ICSC週間小売売上高
21:00 南ア7月貿易収支
21:30 加6月GDP
21:30 加4-6月期GDP
21:55 米レッドブック週間小売売上高
22:00 米6月S&Pケースシラー住宅価格指数
22:00 米4-6月S&Pケースシラー住宅価格指数
22:45 米8月シカゴ購買部協会景気指数
23:00 米8月消費者信頼感指数
23:00 米8月ミルウォーキー購買部協会景気指数
23:00 8月ステート・ストリート投資家信頼感指数
27:00 8月FOMC議事録公表 -
2010年8月30日 08:20
ドルは続伸出来るか正念場=ドル/円市場見通し
先週末は陽線引け。
東京タイムは野田財務相をはじめとする閣僚などから口先介入が相次いだうえ、夕方には菅首相が臨時会見を実施し「必要な時には断固たる措置をとる」と発言したことが好感され円売りが進む展開となった。その後の欧米タイムは発表される米経済指標に一喜一憂。4-6月期のGDP改訂値は予想を上回ったものの、8月のミシガン大学消費者信頼感指数は逆に悪く影響は相殺された。ただし、NYダウなど米株が大幅高となったことなどが強力なドルの下支え要因になっていたようだ。テクニカルに見た場合、先週末はドルが反発に転じたものの、過去2ヵ月にも及ぶ抵抗として寄与し続けている移動平均の21日線(本日85.45-50円)をしっかり超えていくには至らなかった。ただ、足もとはザラ場ベースで21日線を超えて推移しており、このままNYクローズでも維持出来るかどうかに注目したい。しっかりとサポートされれば、流れに変化が生じた可能性もある。
なお、そんなドルの次のレジスタンスは85.85円レベルに位置する一目均衡表の基準線、そして年初来高値94.99円を起点とした下降トレンドラインの位置する87.10円レベルなどとなる。本日の東京タイムに注目されるのは、臨時で実施される日銀会合。改めて指摘するまでもなく、それを好感した円売りなどが目先的にはやや優勢だ。しかし、新型オペの貸出期間延長、資金供給量の拡大などはすでに織り込み済みで決定されてもインパクトに乏しい。むしろ、「事実売り」を誘い、再び円買いを誘発する可能性も否定できない。もう一段の「サプライズ」が出るのかどうかを注目したい。またも、午後に実施される総裁会見にも一応要注意。
それに対して欧米タイムは、本日もやや小粒ながら数多くの米経済指標が発表される予定となっている。たとえば、7月の個人所得や同個人支出、8月ダラス連銀製造業活動指数など。それら指標内容次第では波乱も考えられる。さて、現在はノーポジ。先週末は2勝1敗。ただ、負けた際のポジションが大きかったので、実際の収益となるとほぼトントンでした。今週は頑張ります。
で今日なんですけど、難しいですね。取り敢えずは期待感から円安という気がしますけど、問題はそのあと。期待感剥落で再び円高が進んでも不思議はない気がします。もう少しマーケットを見たいですね。良く判らん・・・。
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2010年8月30日 07:28
30日に予定されている主な経済指標やイベント
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30日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
07:45 NZ・7月貿易収支
08:01 英8月ホームトラック住宅価格
09:00 日銀が臨時金融決定会合実施
10:00 豪7月HIA新築住宅販売
10:30 豪4-6月期企業営業利益
12:00 NZ・8月NBNZ企業信頼感
12:00 NZ・7月マネーサプライ
12:00 西岡武夫参院議長、昼食会見(日本記者クラブ)
第6回東京-北京フォーラム(31日まで)
13:30 山口日銀副総裁がパネルディスカッションに参加
14:30 白川日銀総裁が記者会見
18:00 ユーロ圏8月消費者信頼感確報
18:00 ユーロ圏8月鉱工業信頼感
18:00 ユーロ圏8月業況判断指数
18:00 ユーロ圏8月経済信頼感
18:00 ユーロ圏8月サービス業信頼感
21:30 加4-6月期経常収支
21:30 加7月鉱工業製品価格
21:30 加7月原料価格指数
21:30 米7月個人所得/個人支出
21:30 米7月PCEデフレーター
23:30 米8月ダラス連銀製造業活動指数
26:30 ブラード・セントルイス連銀総裁、同連銀と全米企業エコノミスト協会主催の規制改革についての会議で挨拶
英国休場


