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2009年4月23日 08:37
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨日は再び陰線引け。ただし、レンジそのものはさほど広くなく、大雑把にいえば狭い範囲内での揉み合いといった様相を呈している。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのサポートは上げトレンド③の50.0%押しの97.48円、割り込むようだと61.8%押しの96.55円がターゲットに。それに対するドルのレジスタンスは、暫定的な下げトレンド③の38.2%戻しにあたる99.10円、抜けると50.0%戻しの99.55円を目指す展開か。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7150.0%押し 93.39
38.2%押し 94.87
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09③09/03/19 93.52 ⇒ 09/04/06 101.44 7.92円
23.6%押し 99.5750.0%押し 97.48
38.2%押し 98.41
61.8%押し 96.55
76.4%押し 95.39
100%押し 93.52◎下げトレンド
①07/06/22 124.14 ⇒ 08/12/18 87.08 37.06円23.6%戻し 95.8350.0%戻し 105.61
38.2%戻し 101.24
61.8%戻し 109.98
76.4%戻し 115.39
100%戻し 124.14②08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円
23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63③09/04/06 101.44 ⇒ 09/04/18 97.66 3.78円(暫定)
23.6%戻し 98.5538.2%戻し 99.10
50.0%戻し 99.55
61.8%戻し 100.00
76.4%戻し 100.55
100%戻し 101.44 -
2009年4月22日 08:59
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
昨日は4日ぶりの陽線引け。トレンドが再びドル高に転換したとは言えないものの、前日売られていた分の調整が入る格好となった。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのレジスタンスは、暫定的な下げトレンド③の38.2%戻しにあたる99.10円、抜けると50.0%戻しの99.55円がターゲット。それに対するドルのサポートは、直近安値の97.66円、あるいは上げトレンド③の50.0%押しの97.48円か。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7150.0%押し 93.39
38.2%押し 94.87
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09③09/03/19 93.52 ⇒ 09/04/06 101.44 7.92円
23.6%押し 99.5750.0%押し 97.48
38.2%押し 98.41
61.8%押し 96.55
76.4%押し 95.39
100%押し 93.52◎下げトレンド
①07/06/22 124.14 ⇒ 08/12/18 87.08 37.06円23.6%戻し 95.8350.0%戻し 105.61
38.2%戻し 101.24
61.8%戻し 109.98
76.4%戻し 115.39
100%戻し 124.14②08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円
23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63③09/04/06 101.44 ⇒ 09/04/18 97.66 3.78円(暫定)
23.6%戻し 98.5538.2%戻し 99.10
50.0%戻し 99.55
61.8%戻し 100.00
76.4%戻し 100.55
100%戻し 101.44 -
2009年4月21日 10:15
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨日も陰線引け。これで陰線の連続は3となった。トレンドが転換したとまでは言えないものの、ドルは目先さらなる下落を否定出来ないかも知れない。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのサポートは上げトレンド③の50.0%押しの97.48円となる。それに対するドルのレジスタンスは、やや遠い気がするものの直近高値の101.44円で、こちらは前日から変化なし。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7150.0%押し 93.39
38.2%押し 94.87
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09③09/03/19 93.52 ⇒ 09/04/06 101.44 7.92円
23.6%押し 99.5750.0%押し 97.48
38.2%押し 98.41
61.8%押し 96.55
76.4%押し 95.39
100%押し 93.52◎下げトレンド
①07/06/22 124.14 ⇒ 08/12/18 87.08 37.06円23.6%戻し 95.8350.0%戻し 105.61
38.2%戻し 101.24
61.8%戻し 109.98
76.4%戻し 115.39
100%戻し 124.14②08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円
23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63 -
2009年4月20日 11:20
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
先週末まで2日続けての陰線引け。しかし、前日に続き先週末も終日を通した値幅はおよそ1円程度で基本的にはレンジ取引に終始している。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのレジスタンスは直近高値の101.44円で、前日から変化なし。それに対するドルのサポートは、まず直近安値の98.15円。次いで上げトレンド③の50.0%押しの97.48円か。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7150.0%押し 93.39
38.2%押し 94.87
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09③09/03/19 93.52 ⇒ 09/04/06 101.44 7.92円
23.6%押し 99.5750.0%押し 97.48
38.2%押し 98.41
61.8%押し 96.55
76.4%押し 95.39
100%押し 93.52◎下げトレンド
①07/06/22 124.14 ⇒ 08/12/18 87.08 37.06円23.6%戻し 95.8350.0%戻し 105.61
38.2%戻し 101.24
61.8%戻し 109.98
76.4%戻し 115.39
100%戻し 124.14②08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円
23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63 -
2009年4月17日 09:38
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
昨日は小陰線。ただし、終日を通した値幅はおよそ1円程度で目立った動意はうかがえず、全般的には小動きに留まっている。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのレジスタンスは直近高値の101.44円で、前日から変化なし。それに対するドルのサポートは、上げトレンド③の50.0%押しの97.48円か。また、一昨日のドル安値98.15円もドルの下値メドとして引き続き意識されそうだ。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7150.0%押し 93.39
38.2%押し 94.87
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09③09/03/19 93.52 ⇒ 09/04/06 101.44 7.92円
23.6%押し 99.5750.0%押し 97.48
38.2%押し 98.41
61.8%押し 96.55
76.4%押し 95.39
100%押し 93.52◎下げトレンド
①07/06/22 124.14 ⇒ 08/12/18 87.08 37.06円23.6%戻し 95.8350.0%戻し 105.61
38.2%戻し 101.24
61.8%戻し 109.98
76.4%戻し 115.39
100%戻し 124.14②08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円
23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63 -
2009年4月17日 06:47
17日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
17日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
07:00 グーグル、決算発表
07:45 NZ・3月食品価格指数
07:45 NZ・1-3月期消費者物価指数
08:50 日2月第三次産業活動指数
09:00 イエレン・サンフランシスコ連銀総裁、講演
09:00 日銀全国支店長会議
09:30 白川日銀総裁の開会挨拶要旨公表
09:30 閣議後、閣僚会見
10:30 豪1-3月期輸出入物価指数
11:00 河村官房長官、定例記者会見
12:00 トリシェECB総裁、東京で講演
12:00 NZ・3月非居住者国債保有率
14:00 日12月消費動向調査
14:30 日3月百貨店売上高
14:30 松尾生命保険協会会長、定例記者会見
14:30 日銀地域経済報告
15:15 日銀大阪支店長会見
16:15 スイス2月実質小売売上高
17:00 ロートスイス中銀総裁、講演
17:00 伊2月工業受注
17:00 伊2月工業売上高
17:20 日銀名古屋、札幌、福岡支店長共同会見
18:00 ユーロ圏2月貿易収支
18:00 ユーロ圏2月建設支出
18:00 伊2月経常収支
19:30 シティグループが決算発表
時間未定 4月の月例経済報告公表
20:00 加3月消費者物価指数
21:30 ホーニング・カンザスシティー連銀総裁、講演
21:30 ゼネラル・エレクトリックが決算発表
21:30 メリルリンチが決算発表
22:55 米4月ミシガン大学消費者信頼感指数速報
23:00 メキシコ中銀、政策金利発表
25:30 バーナンキFRB議長、講演 -
2009年4月16日 09:18
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
4日ぶりの陽線引け。一時は直近安値を更新する局面も見られたが、それについては下ヒゲを記録するなど底堅いイメージを残している。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのレジスタンスは直近高値の101.44円である状況に変化なし。それに対するドルのサポートは、上げトレンド③の38.2%押しに当たる98.41円を昨日一時的とはいえ割り込んできたため、同50.0%押しの97.48円がターゲットとなる。また、昨日のドル安値98.15円も意識されそうだ。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7150.0%押し 93.39
38.2%押し 94.87
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09③09/03/19 93.52 ⇒ 09/04/06 101.44 7.92円
23.6%押し 99.5750.0%押し 97.48
38.2%押し 98.41
61.8%押し 96.55
76.4%押し 95.39
100%押し 93.52◎下げトレンド
①07/06/22 124.14 ⇒ 08/12/18 87.08 37.06円23.6%戻し 95.8350.0%戻し 105.61
38.2%戻し 101.24
61.8%戻し 109.98
76.4%戻し 115.39
100%戻し 124.14②08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円
23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63 -
2009年4月16日 06:51
16日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
16日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
07:30 NZ・3月ビジネスPMI
08:01 英3月BRC小売売上
11:00 中国1-3月期実質GDP
11:00 中国3月生産者物価指数
11:00 中国3月購買価格指数
11:00 中国3月消費者物価指数
11:00 中国3月小売売上高
11:00 中国3月鉱工業生産
11:00 中国1-3月固定資産投資
11:00 河村官房長官、定例記者会見
15:00 リッカネン・フィンランド中銀総裁、講演
15:00 日3月工作機械受注確報
15:00 EU3月新車登録台数
16:00 河村官房長官、定例記者会見
16:15 スイス3月生産者輸入価格
16:30 杉山全国銀行協会会長、お別れ会見
17:00 伊3月消費者物価指数確報
18:00 ユーロ圏3月消費者物価指数
18:00 ユーロ圏2月鉱工業生産
19:30 JPモルガンが決算発表
21:30 加2月製造業出荷
21:30 米3月住宅着工件数
21:30 米3月建設許可件数
21:30 米新規失業保険申請件数
23:00 米4月フィラデルフィア連銀景況指数
25:00 トルコ中銀、政策金利発表
26:00 ロックハート・アトランタ連銀総裁、イエレン・サンフランシスコ連銀総裁が講演
時間未定 フィリピン中銀、政策金利発表
時間未定 グーグルが決算を発表 -
2009年4月15日 08:45
フィボナッチによるテクニカルポイント=ドル円
カテゴリー: テクニカルポイント
3日続けての陰線引け。それも実体部は前日などよりもしっかりしたものとなった。断定はできないが、ドルの下値リスクが高まっているのかも知れない。
そんなドル/円相場をフィボナッチの観点から見た場合、ドルのサポートは上げトレンド③の38.2%押しに当たる98.41円。割り込むようだと50.0%押しの97.48円がターゲットに。それに対するドルのレジスタンスは、まず直近高値の101.44円か。<フィボナッチによる本日のテクニカルポイント(レジスタンス&サポート)>
◎上げトレンド
①08/12/18 87.08 ⇒ 09/01/06 94.62 7.54円23.6%押し 92.84100%押し 87.08
38.2%押し 91.74
50.0%押し 90.85
61.8%押し 89.96
76.4%押し 88.86②09/01/21 87.09 ⇒ 09/03/05 99.68 12.59円
23.6%押し 96.7150.0%押し 93.39
38.2%押し 94.87
61.8%押し 91.90
76.4%押し 90.06
100%押し 87.09③09/03/19 93.52 ⇒ 09/04/06 101.44 7.92円
23.6%押し 99.5738.2%押し 98.41
50.0%押し 97.48
61.8%押し 96.55
76.4%押し 95.39
100%押し 93.52◎下げトレンド
①07/06/22 124.14 ⇒ 08/12/18 87.08 37.06円23.6%戻し 95.8350.0%戻し 105.61
38.2%戻し 101.24
61.8%戻し 109.98
76.4%戻し 115.39
100%戻し 124.14②08/08/15 110.63 ⇒ 08/12/18 87.08 23.55円
23.6%戻し 92.6461.8%戻し 101.63
38.2%戻し 96.08
50.0%戻し 98.86
76.4%戻し 105.07
100%戻し 110.63 -
2009年4月15日 07:13
15日に予定されている主な経済指標やイベント
カテゴリー: 指標予定
15日に予定されている主な経済指標やイベントは以下のとおり。
07:30 NZ・3月ビジネスPMI
08:01 英3月RICS住宅価格指数
09:30 豪2月ウエストパック先行指数
11:00 河村官房長官、定例記者会見
13:00 日3月マンション市場動向調査
13:30 日2月鉱工業生産確報
14:00 シンガポール2月小売売上高
15:00 独3月生産者物価指数
16:00 河村官房長官、定例記者会見
17:30 英2月DCLG住宅価格
18:15 ウェーバー独連銀総裁、講演
18:30 南ア2月実質小売売上高
20:00 米MBA住宅ローン申請指数
21:30 加2月新車販売台数
21:30 米3月消費者物価指数
21:30 米4月NY連銀製造業景況指数
22:00 米2月対米証券投資
22:15 米3月鉱工業生産
22:15 米3月設備稼働率
23:30 EIA週間石油在庫統計
26:00 米4月NAHB住宅市場指数
27:00 米地区連銀経済報告
27:00 AMRが決算発表
時間未定 米財務省為替半期報告


