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2009年11月17日 06:24
2009年11月16日、主要国のトピックス
カテゴリー:指標結果
【日本】
■7─9月期実質GDPは前期比年率4.8%=内閣府
■7─9月期GDPは景気持ち直しの動き反映、日銀金融政策への要望は現段階で特に無い=津村内閣府政務官
■依然厳しい経済状況に変わりない、デフレ傾向を懸念=GDPで菅経済財政担当相
■GDPは予想より上向きだが、年末に向け厳しい環境であること間違いない=平野官房長官
■7─9月期の単位労働コストは前年比+0.85%、08年7─9月期以来の小幅な上昇=内閣府
【英国】
■11月英住宅価格は前年比+1.6%、前月比では‐1.6%=ライトムーブ
【欧州】
■現時点ではユーロ圏の利上げは視野に入っていない=スペイン中銀総裁
■為替に関する米中の声明は良い内容、結果が伴うことを希望=アルムニア欧州委員
■10月のユーロ圏消費者物価指数改定値、前年比‐0.1%=EU統計局
■ECBスタッフのユーロ圏経済見通し、引き上げられる可能性=スロバキア中銀総裁
■景気回復の強さに疑問、失業増が足かせとなる可能性=フィンランド中銀総裁
【米国】
■米経済には、まだ著しい弱さがある=ホーニグ米カンザスシティー地区連銀総裁
■米GMの第3四半期暫定決算、売上高は280億ドル
■11月のNY州製造業業況指数は23.51に低下=連銀
■10月の米小売売上高は+1.4%=商務省
■9月の米企業在庫は前月比‐0.4%=商務省
■米FRB、ドルの価値の変化が及ぼす影響を注視=バーナンキ議長
■米FRBの正常な金融政策への移行は経済状況次第、財政とは無関係=バーナンキ議長
■規制改革、大き過ぎてつぶせない問題への対処が必要=米FRB議長
■米国株式市場、上昇<ダウ工業株30種=10406.96(+136.49)>
【その他】
■第3四半期ニュージーランドPPI投入指数は前期比‐1.1%=統計局
■米経済には、まだ著しい弱さがある=ホーニグ米カンザスシティー地区連銀総裁
■少なくともあと10年はドルが主要通貨にとどまる=IMF専務理事
参考:ロイター
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