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2009年10月24日 07:51
2009年10月23日、主要国のトピックス
カテゴリー:指標結果
【豪州】
■第3四半期の豪輸出価格は前期比‐9.6%、下落ペースが大幅鈍化
【日本】
■主要国の意欲的な合意なければ、日本の削減目標引き下げの可能性ゼロではない=小沢環境相【英国】
■量的緩和の解除ペースが今後の課題に─デール英中銀理事=英紙
■緊急支援措置は中期的に解除する必要、現段階では非常に慎重=英中銀金融政策委員
■第3四半期の英GDP伸び率、前期比‐0.4%・前年比‐5.2%
■英経済の回復、ペースは遅く道は険しい=バーカー中銀政策委員
【欧州】
■10月のIFO独業況指数は91.9、前月から上昇
■9月の仏消費支出は前月比+2.3%に急増、8月は‐1.0%=INSEE
■10月のフランス総合PMI速報値は58.4、約3年ぶりの高水準=マークイット/CDAF
■10月のドイツ総合PMI速報値は52.6に上昇、3カ月連続で50上回る=マークイット
■10月ユーロ圏PMI速報値、サービス部門が2008年2月以来の高水準=マークイット
■8月ユーロ圏鉱工業受注は前月比+2.0%、前年比-23.1%=統計局
■ユーロ高はユーロ圏経済に打撃を与え始めている=スロバキア中銀総裁
■物価安定は確保、成長促進がECBの焦点=オーストリア中銀総裁
■ユーロ圏が景気の二番底に陥る可能性低い=オーストリア中銀総裁
■為替相場、ECBの最優先課題でない=ポルトガル中銀総裁
■早過ぎる景気対策解除、新たな景気後退につながる恐れ=ポルトガル中銀総裁
【米国】
■米社債の格下げ、第3四半期に大幅減少=フィッチ
■米FRB、金融機関に対し一段と包括的な調査実施へ=バーナンキ議長
■9月の米中古住宅販売は前月比+9.4%=全米リアルター協会
■大手銀行に対する新たなストレステストを実施する可能性低い=米FRB議長
■早い時期での利上げを支持、インフレ圧力に先手打つ必要=米フィラデルフィア連銀総裁
■米国株式市場、反落<ダウ工業株30種=9972.18(‐109.13)>
【その他】
■南アフリカ中銀、政策金利を予想通り7.0%に据え置き
■早期利上げ観測は的外れ=カナダ中銀総裁
■世界の景気回復、年内に始まる可能性=ストロスカーンIMF専務理事
■金融取引税は重要でない、導入拡大を懸念せず=IMF専務理事
■信用ひっ迫や公的・民間部門の巨額債務、米経済成長を圧迫=IMF
参考:ロイター
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