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2009年10月18日 23:07
2009年10月16日、主要国のトピックス
カテゴリー:指標結果
【豪州】
■豪ドルが1.10米ドルに上昇するシナリオ描くこと可能=豪中銀総裁
■豪ドル高は強い国内経済を反映、輸出業者にとっては痛手=クリーン豪貿易相
【日本】
■物価は持続的な下落になるか見極め必要な段階=津村政務官
■政府と日銀、景気の方向性の認識はほぼ一致=菅経済財政担当相
【英国】
■ポンド安、輸出業者にとって「大いなる好機」=デービス英貿易担当相
【欧州】
■8月のユーロ圏貿易収支、40億ユーロの赤字=EU統計局
■現在のドル安を懸念していない=グッテンベルク独経済技術相
■現在のユーロ相場を懸念せず、一段の上昇は景気回復にリスク=ユーログループ議長
■ユーロ圏の銀行、新たな評価損計上が差し迫っている可能性=ECB専務理事
■出口戦略を直ちにまとめる必要、危機の最悪期過ぎた=ウェーバー独連銀総裁
【米国】
■9月の米鉱工業生産指数は+0.7%、設備稼働率は70.5%=FRB
■8月対米証券投資、102億ドルの買い越し=米財務省
■10月の米ミシガン大消費者信頼感指数速報値は69.4に低下
■ドルの地位、インフレ抑制や財政規律確保などの責務伴う=米財務長官
■ドルの見通し、米国の良好な政策にかかっている=ダラス地区連銀総裁
■米GEの第3四半期利益は予想上回る、収入は低迷
■米バンカメ第3四半期は予想超える赤字、消費者クレジット損失響く
■米国株式市場、下落<ダウ工業株30種=9995.91(‐67.03)>
【その他】
■メキシコ中銀が政策金利を据え置き、景気回復や増税によるインフレを懸念
■カナダドル高のリスクめぐる中銀総裁の懸念を共有=ハーパー加首相
参考:ロイター
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