2009年10月20日アーカイブ
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2009年10月20日 06:12
2009年10月19日、主要国のトピックス
カテゴリー: 指標結果
【豪州】
■不透明感後退すれば、より正常な金融政策設定に戻ることが適当=豪中銀総裁補
■豪中銀、景気回復に伴いインフレ抑制に注力へ=総裁補
【日本】
■8月第3次産業活動指数は前月比+0.3%=経産省
■景気・物価の下振れリスク意識しつつ持続的成長経路に復帰していくため中銀として最大限貢献=日銀支店長会議で白川総裁
■足元景気、地域差は残るが全体として持ち直しの動き=日銀地域経済報告
■9月全国百貨店売上高は前年比‐7.8%、マイナス幅は縮小=日本百貨店協会
■赤字国債がむやみに発行されるような状態、何としても避けなければならない=鳩山首相
【英国】
■英中銀、量的緩和の解除は時期尚早=ポーゼン中銀政策委員
■10月英住宅価格は前年比+0.2%、08年6月以来初の上昇=ライトムーブ
■英企業の破たん、2010年初め頃に増加に歯止めかかる見通し=民間リポート
【欧州】
■ECBによる一段の措置は困難、銀行側の努力必要=ビーニ・スマギ専務理事
■2010年のフランス成長率、0.75%の政府見通しをやや上回る見込み=予算相
【米国】
■財政の出口戦略、米経済・ドルの信認維持に非常に重要=バーナンキFRB議長
■米国株式市場は上昇、主要3指数はいずれも1年超ぶりの高値<ダウ工業株30種=10092.19(+96.28)>
■米アップル株、決算良くて時間外取引で過去最高値
【その他】
■ドルの準備通貨としての地位は依然として揺るがず=中国人民日報
■ハンガリー中銀が政策金利を50bp引き下げ7%に、06年7月以来の低水準


