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2009年7月 7日 06:13
2009年7月6日、主要国のトピックス
カテゴリー:指標結果
今日は、七夕。一応、笹を買ってきていろいろと飾り付けしました。晴れるといいけど。今夜は満月みたいだし。
【日本】
■景気は当面、下げ止まりの動き次第に明確になっていく可能性高い=白川日銀総裁
■米経済は大きなリスク要因、住宅含め慎重に見る=林経済財政担当相
■5月景気動向指数のCI一致指数速報は前月比+0.9ポイント=内閣府
■景気は悪化ペースが鈍化しており下げ止まりつつあるが、引き続き厳しい状況=日銀地域経済報告
■景気「下げ止まりつつある」は、06年10月以来の上方修正=日銀地域経済報告
■足元の生産などのリバウンドは意外に早く大きかった=早川日銀大阪支店長
【英国】
■英首相、サミットで世界経済の支援継続を促す見通し=政府筋
【欧州】
■現在のユーロ圏金利は「適切」=ゴンサレスパラモECB専務理事
■金融政策がインフレに拍車をかける可能性は低い=トリシェECB総裁
■メルケル独首相、サミットで財政健全化の取り組み強化を求める意向=独紙
■バッドバンク計画が十分でない場合、追加策検討する必要─ドイツ財務相=国内紙
■財政健全化、来年にも開始すべき─シュタルクECB専務理事=独紙
■ストレステスト、結果公表の可能性ある=アルムニア欧州委員【米国】
■6月の米ISM非製造業総合指数は47.0、前月は44.0
■米国株式市場、反発<ダウ工業株30種=8324.87(+ 44.13)>
【その他】
■長期的にはドルに代わる準備通貨が創設されるべき=中国政府当局者
■G8首脳、サミットで貿易保護主義の回避と農業開発促進で合意へ=声明草案
参考:ロイター
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