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2009年6月26日 06:01
2009年6月25日、主要国のトピックス
カテゴリー:指標結果
やっとアメリカのほうで株が反発してくれました。
やっと週末。あと一日がんばりましょう!
【日本】
【英国】
【欧州】
■4月ユーロ圏鉱工業受注は前年比‐35.5%、減少ペースが再加速=統計局
■外貨準備の積み上げだけでは金融危機への備えとして不十分=ノワイエ仏中銀総裁
■欧米経済の明るい兆し、成長の速やかな回復保証せず=ギリシャ中銀総裁
■ECBはFRBのやり方とは異なり、中期的な物価安定に焦点を当てる必要がある=ビーニ・スマギ専務理事
【米国】
■第1四半期の米企業利益確報値は+1.4%=商務省
■米新規失業保険申請件数は62.7万件、前週は61.2万件=労働省
■第1四半期の米GDP確報値、前期比年率‐5.5%=商務省
■米FRBは景気刺激撤回に必要な手段を有する、物価安定にコミット=バーナンキ議長
■バーナンキFRB議長を信頼=米ホワイトハウス
■米国株式市場、大幅高<ダウ工業株30種=8472.40(+172.54)>
【その他】
■09年第1四半期のニュージーランド経常赤字、12.5億NZドル=統計局
■ポーランド中銀、政策金利を0.25%ポイント引き下げ過去最低の3.50%に
■ロシア中銀は7月に追加利下げの可能性、幅は50bp以内=総裁
■経済安定化へ前向きな兆候、OECDの予想は悲観的=カナダ財務相
■景気回復支援のため緩和的金融政策を維持=中国人民銀行
■為替の動きにはコメントしない=スイス中銀
■各国は信頼できる出口戦略を準備しておく必要=IMF筆頭副専務理事
■南アフリカ中銀が政策金利を7.5%に据え置き、インフレ高止まりを懸念
■主要通貨の為替相場、世界経済の主要問題でない=IMF筆頭副専務理事
参考:ロイター
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