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2009年5月31日 23:45
2009年5月29日、主要国のトピックス
カテゴリー:指標結果
こんばんは。
先週末は、GDP改定値が上方修正⇒株式堅調⇒ドル下落、となりました。
【日本】
■4月全世帯消費支出は前年比実質‐1.3%、過去最長の14カ月連続マイナス=総務省
■4月完全失業率、5%台の失業率は2003年11月以来=総務省
■5月東京都区部コアCPIは2003年3月以来の大幅な低下=総務省
■4月全国消費者物価(除く生鮮)は前年比‐0.1%=総務省
■4月有効求人倍率は0.46倍、1999年6月以来の低水準=厚労省
■4月鉱工業生産速報は前月比+5.2%=経済産業省
■雇用・物価情勢に注意しながら経済運営をやっていきたい=与謝野財務相
■4月新設住宅着工戸数は前年比‐32.4%、年率77万9000戸=国土交通省
■4月の自動車国内生産は‐47%、減少幅縮小も依然低水準=自工会
■非伝統的政策は企業金融面で一定の効果、出口「まだ話すタイミングではない」=中曽日銀理事
■4月28日─5月27日の為替介入額はゼロ、実施見送りは最長の5年2カ月=財務省
■補正予算通じ、雇用が安定するよう全力挙げてもらいたい=与謝野財務相【英国】
■5月の英消費者信頼感指数は‐27、前月と変わらず=GfK
■5月英住宅価格は前月比+1.2%、3カ月で2度目の上昇=ネーションワイド【欧州】
■各国の金融政策、長期的視野が必要=ウェーバー独連銀総裁
■4月の独小売売上高、実質で前月比+0.5%・前年比‐0.8%=連邦統計庁
■外為市場のボラティリティは依然として高過ぎる=ルクセンブルク首相兼財務相
■4月ユーロ圏マネーサプライM3伸び率、前年比4.9%に鈍化=ECB
■5月のユーロ圏消費者物価指数速報値、初の前年比で変わらず=EU統計局
■世界的な金融危機の終息を示す明確な兆しはない=イタリア中銀総裁
■ユーロ圏の長期インフレ期待は、引き続き物価安定水準にしっかりと抑制されている=トリシェECB総裁
■ユーロ圏にデフレリスクは全くない=アルムニア欧州委員【米国】
■第1四半期の米企業利益は+1.1%=商務省
■第1四半期の米GDP改定値、前期比年率‐5.7%=商務省
■5月のシカゴ地区購買部協会景気指数は34.9、前月は40.1
■5月の米ミシガン大消費者信頼感指数確報値は68.7、前月65.1、8カ月ぶり高水準
■米国株式市場、上昇<ダウ工業株30種=8500.33(+ 96.53)>
参考:ロイター
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